@kkumax さん
I2S入力可能なDACとI2S-HDMIインターフェースで@kkumaxが発言 :
この効果は使用している再生装置のレベルが高くないと感じられないハズです。
オーディオに求めるものは人それぞれなのでどうこう言えませんが、私が心ががけているのは、できる事ならソースに入っているものは全て再生したい。スピーカーはサブウーファーを併用し、20Hz〜40khzはカバーしたい。
PS Audio総裁も業界イチのサブウーファー推しです。サブウーファーに関する動画多数アップしてます。
と同時に90年代中からサウンドステージ(音場感)を唱えてきた方です。ソースに入っている音域全て出してあげないと綺麗な音場感は得られないと言う事だと思います。
私は、古典オーディオが好きな友人のシステムを聞いて、聞こえくるはずの音が聞こえてこないと人生損してるじゃないかと思ってしまいます。コレで友人と口論になりました。彼いわくどうでもよいと(苦笑)
現代オーディオでは、音場型と言われるスピーカーは多数リーズナブルな価格であるのでコストがかかるものではありませんが、PS Audio総裁が複数のステレオセットアップのための読本を出版しているように現代オーディオのニルバーナとも言える音場感を得るには調整の努力を怠らないことではないかと思います。
くだらない話をしてしまいました。私はAKMの音のファンで 新しいチップが出る事に私のシステム取り入れてきました。AK4191+AK4499exのデジアナ分離のDACになってから、大きな音から小さな音までセンシティブに再生し、他を凌ぐ情報量から音場表現は今まで聞いてきたDACの中ではピカイチではと思っています。
今回のようなHDMI-I2Sの電源の変化の様な今までのDACではあまり感知できなかった些細な変化にもセンシティブに反応してくれると言うのが私の見方です。
ps. TSP7A4700のタンタル付き基板発注しました。暫く使ってみてよかったらパナソニックのタンタルをパラってみたいと思っています。画像を拝見したところチャンネルあたり4つの見えますが容量や個数などアドバイスございましたら、よろしくお願いいたします。