@パパリウス さん
Bです。Surfaceを使っています。
@パパリウス さん
Bです。Surfaceを使っています。
@sunatomo さん、08-22版のwebui-plusリリースありがとうございます。
アルバム単位のキュー削除ができるようになり、とても使いやすいです。
@パパリウス さん
私は B です。
パパリウスさん cc.皆様
少数派? の「A」です〜
カバーアートの無いリモコンアプリは何とかの無いコーヒーかも?
ただし、iPAD前提で、iPHONEでプレイリストだけ投入する場合にはその限りではないですが。
こんにちは
初かな?Eです。
そもそも、一旦キューに登録するとあまり変えないので
選曲画面を表示する機会があまりありません。
アンケートに回答します。
私はアーティスト毎にフォルダ分けしており、
最近はアーティストのカバーアート画像を集めているので C です。
アーティストのカバーアートがずらっと表示されると楽しいですね。
PCのChromeで表示させています。
@パパリウス さん
私は(D)です。
通常はスマホを使っているのでカバーアートだと下までスクロールするのに
時間がかかってしまいます。
タブレットを使うときは(B)ですが、今はスマホを使うほうが多いので。
@パパリウス 様
アンケートに回答します。
私は、(E)です。
おもに、PCのChromeで表示させています。
カバーアート表示は、忘れていた情報がいち早く呼び戻せます。
リスト表示は一画面でたくさん情報が表示されるので、こちらの方が早い場合もあり、ケースバイケースで使用させていただいています。
@ブルー 訂正です。
タブレットを使う時は(A)です。
@パパリウス さんお世話になります。
Dです
楽曲のTAGにカバーアートが埋め込まれている場合に気まぐれに変換して見れるようにします。
ffmpeg -i xxxx.flac folder.jpg
その後 gimp で大きさを 200x200 に調整してます。
みなさん、アンケートへのご協力ありがとうございます。
スマホならリスト表示、
タブレット/PCならカバーアート表示をデフォルトにして良さそうですね。
たとえば「第1階層はアーティスト名、第2階層はアルバム名と見做して、アーティスト画像やカバーアートをネットから自動で取ってくる」機能があると良さそうですね。
引き続きアンケートへの回答を募集いたします。コメントいただけると幸いです。
パパリウスさま
「第1階層はアーティスト名、第2階層はアルバム名と見做して、アーティスト画像やカバーアートをネットから自動で取ってくる」機能
これ!!!!欲しいです!!
この機能付きなら(C)です。
@パパリウス さん
「D」 です。
つい先日までは「B」でしたが、セット物などでCD番号だけのディレクトリに入れてあるものの場合カバーアートで中身が分かることに気づき使い始めました。
この件とは関係ありませんが、ジャンル別にNASを分け使っています。複数のNASを簡単にマウント出来ないのはやはり不便です。
NAS名を自由につけるようにできれば複数のマウントが可能になると思いますがいかがでしょうか。
@duf4 さま
@パパリウス さま
last.fmのAPIでアーティスト画像を返す機能ってありましたでしょうか?
20:25追記:この方法
でURL返ってくるようですね。
次期版で対応考えてみます(ちょっとやる気が出てきました)
これがあればうまく実装できそうですね。
ただ、既存のNASですでにライブラリがある一定規則で作りこまれている場合は、
このルールに合わせて構成を見直していただかないと無理ですね。
あと、クラシックがメインの人は「作曲者」、「演奏者」、場合によっては「演奏日時」が必要でしょうから大変ですよね...
@moct さま
複数NAS設定についてはプラグイン側でまだ対応ができていません。
プラグインのUI含めて、検討してみます。
@sunatomo さん
おー!すごい!
last.fmから取ってこれるならスマートですね。
@sunatomo さん
v1.0.7の変更点について1点補足があります。
/usr/local/bin/ympd_event.shに以下を追加してあります。
/x/*)
exec ${1:3} $2
;;
例えば
http://smpd.local/x/vcgencmd?measure_temp
を叩けば温度が返ってきます。
シェルを用意しておいて、この要領で叩けば大抵のことに対応できるのでご活用ください。
①アーティスト名から画像を返すAPIについて
実はアルバムのカバーアートについてはwebuiではlast.fmのAPIを叩いてその検索結果からURLを教えてもらって表示することが出来るようになっています(ただし、現状では現在再生中のカバーアートのみ)
last.fmの提供するAPIにはアーティスト名からその情報を返すものが含まれているため、これをうまく使えればアーティストの画像を自分で取ってこなくても表示できるかもしれません。
ただし、1点問題があります。
「大量に画像ファイルをダウンロードする場合、キャッシュで保存する必要がある」
グリッド表示でlast.fmに現状対応していない理由として、標準設定で1画面分の画像を表示するために当該のAPIに対して最大25セッションのコールバック(インターネットで問い合わせを行い、結果が返されたら何か処理を行う)を貼らなければなりません。
これを毎回問い合わせさせることを避けるため、キャッシュが必要となります。
(ちなみに専用アプリの場合、必ず利用者のPC上のストレージにこれらの画像のキャッシュ領域が用意されますが、
webuiの場合はそこをどうするのかがちょっとした検討事項になります。)
②ページ遷移(pagination)のサンプルについて

表示位置は左に寄っていますが、とりあえず動きました。
あとは、スマホ向けに表示がちゃんとされるのか確認が必要です。
(そもそもページ遷移が必要かという議論は必要ですが)
@sunatomo さん
ちょっと方向性を変えて、「事前に画像をとってきてNASに保存しておく」という機能でもいいかもしれませんね。