みなさん
ファイル名は同じですが少し改定しました。
カーネルを6.17.0→6.17.1
nfs-commonを追加でインストール
8GBのSDカードにも確実に書き込めるようにイメージを少し小さく
https://udo.sakura.ne.jp/aoe/2025-10-01-raspios-trixie-arm64-lite-clto-aoe.img.xz
rootのパスワードはraspberryです。
Raspberry Pi 5
みなさん
ファイル名は同じですが少し改定しました。
カーネルを6.17.0→6.17.1
nfs-commonを追加でインストール
8GBのSDカードにも確実に書き込めるようにイメージを少し小さく
https://udo.sakura.ne.jp/aoe/2025-10-01-raspios-trixie-arm64-lite-clto-aoe.img.xz
rootのパスワードはraspberryです。
ファイル名は同じですが少し改定しました。
カーネルを6.17.1→6.17.2
利用していないRspberry Pi OSオリジナルのカーネルまわりのパッケージを削除
https://udo.sakura.ne.jp/aoe/2025-10-01-raspios-trixie-arm64-lite-clto-aoe.img.xz
rootのパスワードはraspberryです。
ファイル名は同じですが改定しました。
カーネルを6.17.2→6.17.4
cltoと名乗っていながらclangでビルドしているだけでltoが無効になってました。すみません。
やっと有効にする方法が分かったので名実ともにcltoとなりました。
https://udo.sakura.ne.jp/aoe/2025-10-01-raspios-trixie-arm64-lite-clto-aoe.img.xz
rootのパスワードはraspberryです。
ファイル名は同じですが改定しました。
カーネルを6.17.4→6.17.6
ヘッダーファイルも追加してdkmsパッケージを利用できるようにしました。
aoeもついにパッケージにしました。RPiの64bitなdebianベースのOSならどれでも使えるかと思います。
イメージ
https://udo.sakura.ne.jp/aoe/2025-10-01-raspios-trixie-arm64-lite-clto-aoe.img.xz
rootのパスワードはraspberryです。
パッケージ
curl -O https://udo.sakura.ne.jp/aoe/audio-over-ether2-dkms_0.15-1_arm64.deb
sudo dpkg -i audio-over-ether2-dkms_0.15-1_arm64.deb
みなさん
ベースのイメージが更新されたのでいろいろ改定しました。
カーネルを6.17.6→6.18.3 (clang/lto rtオプション)
ヘッダーファイルも追加してdkmsパッケージを利用できるようにしました。
RPiの64bitなdebianベースのOSならどれでも使えるかと思います。
イメージ
https://udo.sakura.ne.jp/aoe/2025-12-04-raspios-trixie-arm64-lite-clto-aoe.img.xz
rootのパスワードはraspberryです。
Raspberry Pi Imagerがバージョンアップして公式からその場でダウンロードしたイメージでないと
ユーザーを作ったりできなくなったので
sshの有効化と一般ユーザーの作成(aoe/raspberry)もイメージに組み込みました。
aoeという一般ユーザーが自動作成されますが変更したい場合はイメージを書き込んだあと、初回起動前に
bootfsのuserconfを編集して先頭のaoeの文字を自分の作りたいユーザー名に変えてください。
パスワードは起動後passwdで変更してください
このイメージはRaspberry Pi 4/5をターゲットにしていますが、確認したら以前とは違い3でも起動しました。
動くことは動くようです。
パッケージ
curl -O https://udo.sakura.ne.jp/aoe/audio-over-ether2-dkms_0.15-1_arm64.deb
sudo dpkg -i audio-over-ether2-dkms_0.15-1_arm64.deb
@udosan さん
いつもありがとうございます。
毎度のことで申し訳ないのですが、librespotを使いたいので、サービスとして利用できるよう、ファイルをご用意いただけないでしょうか?
よろしくお願いいたします。
@mgroovy さん
これでどうでしょう。
https://udo.sakura.ne.jp/aoe/librespot_rpi.tar.gz
あとは以前の
https://www.symphonic-mpd.com/forum/topic/154/arch-linux-linux-rt-lts-kernel-and-modules/1113
をうまく読み替えてください。
@udosan さん
どうもありがとうございました!
すぐに動作できました。
ただ、apu2と同様で、ExecStartで-d default にしないとサービスが消えてしまったりなど不安定でした。
@udosan 提供のRaspi OS +AoE IIの環境を使わせていただき Raspi 5 Compute Module にて音源サーバー兼AoEフロントエンド機を作成してみました。OSはフラッシュメモリ(eMMC)に書き込み、音源はCM5用I/Oボード上のNVMeとしてみました。公式のケースを使用していますので、かなりコンパクトでパワフルなサーバー(sambaとminim-server)ができました。
その上で、SMPDのフロントエンドとしても機能しますので快適です。プレーヤ―は相変わらずmpdでyaMPCで操作していますが、、、
なお、eMMCに書き込んだものとは別のOSを立ち上げる時はUSB3.0 SSDなどを挿せば良いので、案外と自由度もあります。
継続してこのような環境を提供いただき、改めて感謝申し上げます。