• Raspberry Pi 5

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  • @ゴンザエモン さん
    ちなみにyaMPCのカバーアートはどの設定で使われてらっしゃいますか?
    MPD0.21の設定だとファイル名をcover.jpgに変更しなければならず、さらにmpdにも負荷がかかるし、他の設定だとnginxをインストールしなければならないと思いますが。

  • @mgroovy さん

    昔から「Folder.jpg」を使っていますが、これで大丈夫です。
    HTTPサーバーはこのスレッドのRaspberry Pi OS/liteの場合は「apache2」を使っています。
    apache2ではデフォルトルートが/var/www/htmlなので、音源ライブラリーをここへリンクしとけばOKです。
    なお、yaMPC側にカバーアートをキャッシュしてしまいますので、初回の取得時以外はほとんど負荷は掛かりません。

  • @ゴンザエモン さん
    どうもありがとうございました!
    やはりhttpサーバをインストールする使い方なのですね。
    なかなかこれで良いのか確証が持てず、安心しました。

  • @udosan さん

    最新の2023-10-10-raspios-bookworm-arm64-lite-aoe.img.xzでシステムを作り直す為ダウンロードしようとしたのですが、、

    Not Found
    The requested URL was not found on this server.
    となってしまいますリンクが切れているのでしょうか、、、。

    追伸です
    一つ前バージョンのリリース案内でのリンクでダウンロードしてみたらファイル容量が数MB増加しているのでインストールしてみました。

    root@raspberrypi:~# apt full-upgrade -y
    Reading package lists... Done
    Building dependency tree... Done
    Reading state information... Done
    Calculating upgrade... Done
    The following packages have been kept back:
    linux-headers-rpi-2712 linux-headers-rpi-v8 linux-image-rpi-2712 linux-image-rpi-v8
    linux-kbuild-6.1 linux-libc-dev raspi-config raspi-firmware rpi-eeprom
    0 upgraded, 0 newly installed, 0 to remove and 9 not upgraded.
    これで大丈夫でしょうか?。

  • リンクが修正出来ないので再投稿します。
    すみません(上の方は削除しておきます)。

    オリジナルの方にカーネルまわりのアップデートが早速あって、
    apt update/upgradeするとなんだかいろいろおかしな事になるので、
    その辺のアップデートが起こらないように設定を追加しました。
    rtカーネルやaoeまわりは変わっていないのでaptしなければ差はないです。

    https://udo.sakura.ne.jp/aoe/2023-10-10-raspios-bookworm-arm64-lite-aoe.img.xz

    ついでにRPi5で5V/3Aの電源で起動すると警告で一旦ブートが停止するのを回避する設定も追加してみたつもりです。
    (相変わらず確認できていませんが😅 )

  • @flyingace さん
    すみませんでした。報告ありがとうございます。
    リンク間違ってました。一つ前のといってますが上書きしたのでそれで大丈夫なはずです。
    きちんといろいろアップデートしないようになってますし。

  • @udosan さん

    早速の対応ありがとうございました。
    今色々と設定して問題なくつかえております。
    お忙しいところすみませんでした。😳

  • @udosan さん

    新しいイメージどうもありがとうございます。
    今まで mpd, upmpdcli だけで動作させていたのですが、今回 airplay と spotify も動作するか挑戦してみました。

    apt-get install shairport-sync 実行後、/etc/shairport-sync を編集して X86 用と同じ設定にし、airplay は動きました!

    そして spotifyd ですが、残念ながら動作しませんでした。
    以下の手順でインストールし、spotifyd.service と spotifyd.conf は udosan さんが X86 用に用意してくださったものを使用しています。
    もし何か思い当たることがありましたら教えてください。

    apt-get install pulseaudio
    wget https://github.com/Spotifyd/spotifyd/releases/download/v0.3.5/spotifyd-linux-armv6-slim.tar.gz
    tar xvf spotifyd-linux-armv6-slim.tar.gz
    cp -a spotifyd /usr/bin/
    curl -O https://udo.sakura.ne.jp/aoe/spotifyd.service
    cp spotifyd.service /lib/systemd/system/
    curl -O https://udo.sakura.ne.jp/aoe/spotifyd.conf
    mv spotifyd.conf /etc/
    vi /etc/spotifyd.conf
    ** spotify アカウントの設定と device_name を他のマシンとぶつからないよう変更 **
    systemctl enable spotifyd
    systemctl start spotifyd
    systemctl status spotifyd
    
    ● spotifyd.service - A spotify playing daemon
         Loaded: loaded (/lib/systemd/system/spotifyd.service; enabled; preset: enabled)
         Active: activating (auto-restart) (Result: exit-code) since Wed 2023-11-15 17:08:32 JST; 1s ago
           Docs: https://github.com/Spotifyd/spotifyd
        Process: 8456 ExecStart=/usr/bin/spotifyd --no-daemon --config-path /etc/spotifyd.conf (code=exited, status=203/EXEC)
       Main PID: 8456 (code=exited, status=203/EXEC)
            CPU: 5ms
    
  • @mgroovy さん
    モジュールはarmhfの方が良いと思います。

  • @udosan さん
    アドバイスありがとうございました。
    spotifyd-linux-armhf-slim.tar.gzとspotifyd-linux-armhf-default.tar.gzの2つで試してみましたが、残念ながら同じ結果でした。
    とりあえず、諦めます(笑)

  • @mgroovy さん
    あとでこちらでも試してみます😅

  • @mgroovy さん
    試してみました。
    何かが足りないということで実行できないですね😥
    仕方がないのでRPi用のspotifydをビルドしました。
    こちらをご利用ください。

    curl -O https://udo.sakura.ne.jp/aoe/spotifyd-arm64.tar.gz
    tar xvf spotifyd-arm64.tar.gz
    
  • @udosan さん
    お手数かけてしまい、申し訳ありませんでした。
    ビルドいただいたイメージで再生することができました。
    いつもいつもどうもありがとうございます!!!

  • いろいろイメージ作成の手順を固めるため
    新しいカーネルで作り直しました。
    6.1.61-rt16→6.1.62-rt16 (ほとんど変わってないのであえて入れ替えるほどではないかと)

    https://udo.sakura.ne.jp/aoe/2023-10-10-raspios-bookworm-arm64-lite-aoe.img.xz

    (相変わらずRPi5での起動は確認できていません😅 )

  • ベースのイメージが更新されたので、新しいイメージを作りました。
    カーネルはやっぱり新しい方が良かろうということで6.6にしました。

    https://udo.sakura.ne.jp/aoe/2023-12-05-raspios-bookworm-arm64-lite-aoe.img.xz

    ついに某所でRPi5の起動も確認できました😃
    (某所ですよ某所😅 )
    アプリケーションの動作は問題ないのですが、電源とLANのLEDは消えません。RPi4と同じ設定は通用しませんでした。
    まだ公式情報が出そろっていない状況です。情報が出てきたら修正します。

  • @udosan さん

    何時も最新情報をありがとうございます。

    某所での念願の稼働確認が出来て良かったです。おめでとうございます。

    某所からの情報ではPi5でarchlinux 6.1.65-1での稼働が可能になった様です。
    (https://forum.manjaro.org/t/switch-install-from-rpi4-to-rpi5/150632)
    これを聴くとudosanさんのarchlinux-rtに期待してしまいます。
    しかし、まだまだ最適化で来て無い様でfirefoxの動画再生では3cpuが60%稼働で残り1cpuは100%に張り付くそうです。

    ガジェット好きの私にはPi5で処理速度が2倍になって嬉しいですが、frontで使用するには2万円台で購入できるN100 miniPCの方が良いかなと思っています。

    皆様は、Pi5をどの様に使われるのでしょうか?ここでの報告を楽しみにしております。

  • @minuree さん
    ありがとうございます。
    このイメージも6.6.4-rtにはなっています。
    raspberry pi osの方がイメージのカスタムしやすいんですよね😅
    ただ公式情報もまだまだRPi5のものがなかったりするのでまぁまだまだこれからですね。

  • 皆様

    Amazonで見かけました、、、
    (電源アダプターとファン付きなのが〇)
    スィッチサイエンス等国内の正規販売店では「未発売」ですので、技適取得はまだだと思います。

    https://www.amazon.co.jp/Yahboom-Raspberry-Cortex-A76-AI人工知能プログラミング対応-python【正規代理店】/dp/B0CPP9VC6P/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=カタカナ&crid=3GQ6IA167Z3ZB&keywords=ラズパイ5%2Bオフィシャルキット&qid=1702527814&s=computers&sprefix=ラズパイ5%2Bオフィシャルキット%2Ccomputers%2C138&sr=1-1&th=1

    なお、技適取得前でも特例措置の申請をすれば良いみたいですね。

    (参考サイト)
    https://raspida.com/rpi5-1stimpression

  • 皆様

    M.2 NVMe SSDをラズパイ5に搭載するためのPCIe対応HATが販売開始されていますね。国内でラズパイと合わせてこちらも購入できるようになると良いのですが、、、

    https://pineberrypi.com/products/hatdrive-bottom-2230-2242-2280-for-rpi5