たそがれローディさん
こちらもラズパイ4版になって変更となっております。
手順は以下の通りです。
/lib/systemd/system/mpd.socket を下記の通り編集し、ポート6600を有効化
# for Web UI
ListenStream=%t/mpd/socket
# for Any other mpd clients
ListenStream=6600 <-- ここを編集します。
たそがれローディさん
こちらもラズパイ4版になって変更となっております。
手順は以下の通りです。
/lib/systemd/system/mpd.socket を下記の通り編集し、ポート6600を有効化
# for Web UI
ListenStream=%t/mpd/socket
# for Any other mpd clients
ListenStream=6600 <-- ここを編集します。
@ゴンザエモン さん
ご丁寧にありがとうございます。
これも過去スレッドにありましたね。
「ちゃんと読んどけよ」と怒られそうです。
近日中にv1.0.4βのSDイメージを準備する予定です。
rtalsa/xsinkドライバの双方に変更を加えているため、安定性の確認にご協力いただければと思います。
動作に問題なければ、そのままv1.0.4として正式リリースします。
SDイメージの準備が出来次第、こちらのスレッドでご案内いたします。今しばらくお待ちください。
v1.0.4βのSDイメージをアップしました。
ダウンロードページをご確認ください。
v1.0.4からは、UPnPとRoonBridgeのセットアップ手順が簡略化されます。
UPnP
app install upnprebootRoonBridge
app install roonbridgereboot下記9パターンの動作報告を募集いたします。
MPD 「32bit変換あり」
MPD 「24bit変換あり」
MPD 「変換なし」
AirPlay 「32bit変換あり」
AirPlay 「24bit変換あり」
AirPlay 「変換なし」
Spotify 「32bit変換あり」
Spotify 「24bit変換あり」
Spotify 「変換なし」
普段使っている設定・ソフトのみで結構ですので、該当するものがあればご報告いただきたくお願いいたします。
@パパリウス さん
Digione Signatureで検証しました。
MPD 「32bit変換あり」→動作せず(Time outになる)
MPD 「24bit変換あり」→動作
MPD 「変換なし」→動作
AirPlay 「32bit変換あり」→未検証
AirPlay 「24bit変換あり」→動作
AirPlay 「変換なし」→動作
以上です。
@ジャイアン さん
ご報告ありがとうございます。
Digione Signatureでは動作に問題なさそうですね。
大変助かりました。
(SPDIFは24bitが上限ですので、変換なし・24bit変換の2パターンの動作が確認できれば問題ありません。)
@パパリウス さん
nzatoです
Sabreberry32 HDMI TOPPING D70 で確認しました。
MPD 「32bit変換あり」 動作します
MPD 「24bit変換あり」 音が出ません
MPD 「変換なし」 音が出ません
以上、報告します。
@nzato さん
ご報告ありがとうございます。
普段は「変換無し」でお使いでしょうか?
sabreberry32のマスターモードということは、前バージョンでも「32bit変換あり」でお使いいただいているということでよろしかったでしょうか
@パパリウス さん、お世話になっております。
SB32+PRO DoP マスターモード、hifiberry-dac スレーブでの動作確認です。
次の3パターンだけですが、すべて正常に動作しております。
MPD 「32bit変換あり」
MPD 「24bit変換あり」
MPD 「変換なし」
まずは、ご報告まで。
パパリウスさま
Ver1.04 下記システムで試聴しました。いずれもTinker Board S をNASとして使用しています。
①RP4B+IAN Canada FiFoPi2 -> Topping D90
②RP4B+Sabreberry32pro
DBの作成から全てまっさらから設定し立ち上げました。この過程での不都合や期待と異なる動作はありません。
NASの音源再生動作上での問題はまったくありません。spotifyも正常に再生できています。
今回はいずれのDACもNOSで設定しています。
さて肝心の音ですが、Ver1.01に見られる音のにじみもなく、ver1.03 の豊かな響きによる音のゆるさもなく、クリアで強く安定していながらスリリングな音です。期待し待ち望んでいた音であります。ありがとうございました。
しばらく色々聞いていると、DACでの音の違いがはっきりとありました。もともとDACの差を明確に出すsmpdですが、今回はその設定の状況までよく音に出てくるようです。
①RP4B+IAN Canada FiFoPi2 -> Topping D90 ではわずかに音が明るく、少し派手目の音に感じる時がありました。
D90のFIRTERをver 1.01/1.03 に合わせた no.6から、default の3に戻すと馴染んだ音に戻りましたが、それでも音は明るめです。
②RP4B+Sabreberry32pro ではとても自然な音に感じます。
このあたりは微妙な差なので、設定で追い込んで見ようと思います。
パパリウスさん CC.皆様
V1.0.4bで以下確認いたしました。
1.WebUI-Baseから6600オープンしてのMPDクライアント操作
2.UPnP対応 (インストールと機能on/off、再生など)
3.DSDtoPCM (dsfの176.4k/24bitへのPCM変換による再生)
なお、WebUI-Plusはインストールして試してみましたが、現時点ではympとのコネクションができなくなってしまいました。
(当方手順謝り、その他の可能性あります)
パパリウスさま
Ver 1.04、音が様変わりしたことでつい後回ししてしまったご依頼の件を確認しました。
①RP4B+IAN Canada FiFoPi2 -> Topping D90
②RP4B+Sabreberry32pro
MPD 「32bit変換あり」→ ①OK、②OK
MPD 「24bit変換あり」→ ①OK、②OK
MPD 「変換なし」→ ①OK、②OK
AirPlay 「32bit変換あり」→ ①OK、②OK
AirPlay 「24bit変換あり」→ ①OK、②OK
AirPlay 「変換なし」→ ①OK、②OK
Spotify 「32bit変換あり」→ ①OK、②OK
Spotify 「24bit変換あり」→ ①OK、②OK
Spotify 「変換なし」→ ①OK、②OK
すべて問題なく再生できました。
以上ご報告まで。
パパリウス さん
V1.0.4bで動作確認いたしました。
使用環境
Rpi4B Ver.1.1(1GB)
IAN CANADA FIFOPI (NDK NZ2520SDA)
IAN CANADA HDMIpi
GPIOターミネータ
電源;DC-Arrow X2
Topping D70
flac 44.1/16,96/24,/192/24,DSD64(PCM-88.2kに変換)
MPD 「32bit変換あり」 OK
MPD 「24bit変換あり」 OK]
MPD 「変換なし」 OK
AirPlay 「32bit変換あり」 OK
AirPlay 「24bit変換あり」 OK
AirPlay 「変換なし」 OK
Spotify 「32bit変換あり」 OK
Spotify 「24bit変換あり」 OK
Spotify 「変換なし」 OK
数時間の視聴ですが問題はありませんでしたことを報告します。
@パパリウス さん
初歩的で申し訳ないのですが、変換あり、変換なしがどこを指してるのかが分かりません?
MPDなら、SoX Resampler Formatでしょか?
Spotifyは?
Cressonさま
MPDの設定のところにある、SoX Resampler Format Integer ⇨ Integer の項目設定だと思います。私はそう理解してレポートしました。
パパリウスさま
その後、設定を再確認しましたら、config.txt の total_mem=1024 がコメントアウトされたままでしたので、コメントを外し、ver1.01/1.03 対策だった NOSから32bit出力に戻しました。
これでより自然でピュアな音に変化し、クリアで豊かな響きと強さが両立したスリリングな音となり、なかなかいい感じになりつつあります。
ただ、大ボリュームにして聞くと、IAN/D90 でもSB32proでも、わずかに明るくわずかに派手な感じが残ります。小ボリュームだと音が沈まずクリアで切れと伸びの良い音です。
これからもっと多様な音楽を聴き込んでどうもっていくか探ってみます。
本当にver1.03からみると大進歩ですがこれだけ見事な音になるとさらに欲が出ます。こまったもんです。
皆さま、ご報告に感謝いたします。
概ね動作に問題はないようですね。
別件ですが、スレーブモードのPLL設定に不具合があることが分かりました。
出先なので実機確認はあとになりますが、176.4Khz、352.8Khzの再生時にピッチ・再生スピードの異常があるはずです。
dt-blob.binの設定を見直してアップデートに盛り込みたいと思います。
(マスターモードには影響ありません。)
@パパリウス さま
V1.0.4bの動作確認いたしました。
使用環境:Sabreberry 32、マスターモード
MPD 「32bit変換あり」 OK
MPD 「24bit変換あり」 OK
MPD 「変換なし」 OK
flac 44.1/16,44-192/24,DXD,DSD64-256(DSD-PCM変換96&192)で再生確認できました。
DSD-PCM変換は、DSD64,128,は192までOK、DSD256は96までOKですが、192でプチプチとノイズが乗ります
ケーシングして使ってますがCPU温度は55-59度で問題ないようです。マスターモードですので再生ピッチは問題ありませんでした。
Upnpも問題なく使えております。
パパリウス様
シマネコです。
DDC 2機種で確認しました。
MPDのみです。
①Hifiberry Digi-plus-pro → ArcadiaDA
②inno HAT → ArcadiaDA
変換無し:①OK ②ノイズ発生(再生しない)
*16*:①OK ②ノイズ発生(再生しない)
*24*:①OK ②OK
*32*:①フリーズ ②OK
v1.03も素晴らしいと思いましたが、V1.0.4はさらに良くなっていますね。
高域の精細さや低音の前に出てくる強靭な音がとても気持ちよく、感動しました。
さらに同じようにI2S信号をDDCのGPIOからDACに直結したシンプルな構成ですが、DDCによる音の傾向が分かります。
またビット変換すると響きが増えて明るくなるのですが、音像がにじむ傾向がありました。
拙宅ではビット変換はあまりしないほうが良い結果でした。(innoでは*24*のほうが良かった。)
パパリウス 様
V1.0.4bの動作確認です。
Rpi4B+SB32+PRO DoP マスターモード
MPD 「32bit変換あり」
MPD 「24bit変換あり」
MPD 「変換なし」
AirPlay 「32bit変換あり」
AirPlay 「24bit変換あり」
AirPlay 「変換なし」
全て問題なく音出しできました。
MPDポートの有効化も問題なしでした。
V1.0.3と聞き比べると、
自分には女性ボーカルが尖らずすっきり聴きやすく感じられて、好みです。
つい、うっとり聞き入ってしまいました。