@パパリウス さん
nzatoです
Sabreberry32 Syncドライバーで、v1.0.7β5改 と β7 を試しています。
私としては、β7 の方が解像度が高いですね。ボーカル、コーラス、楽器の演奏が混じり合わないで、それぞれの主張が聞こえてくる様です。
β5改では、分離はしていますが、コーラスの主張が弱く、ボーカルの添え物の様に聞こえます。
D70では、この差は少なくなります。
@パパリウス さん
nzatoです
Sabreberry32 Syncドライバーで、v1.0.7β5改 と β7 を試しています。
私としては、β7 の方が解像度が高いですね。ボーカル、コーラス、楽器の演奏が混じり合わないで、それぞれの主張が聞こえてくる様です。
β5改では、分離はしていますが、コーラスの主張が弱く、ボーカルの添え物の様に聞こえます。
D70では、この差は少なくなります。
パパリウスさま
せっかく v107b5fix をご用意いただいたのにしばらく聞くことができません。ご協力できなくて大変申し訳ありませんがご容赦くださいませ。
後で落とせるようにしておいていただけると大変ありがたいです。
どうかよろしくお願い申し上げます。
@パパリウス さん
クソ駄耳伝説の経歴も弁えず、聴き比べなんぞをしてみました。
環境はSabreberry32 -[I2S]- D90改 -[XLR]- BUDA - 米屋DT990PRO Balanced改。
音源はSHANTIのハイレゾ版とWaltz For Debbyのハイレゾ版です。
β5改の方が音の重心が低いように感じます。
音の鳴りようがより自然。
リバーブもより自然に感じます。
β7は一言で元気な音。
悪くいうと過剰な演出が乗った音。
音のアタック感もより強調されて聞こえます。
リバーブも人工的に付加されたような不自然さを感じるといえば言い過ぎでしょうか。
結果、私的にはβ7の方が僅かに聴き疲れしやすい音のように感じます。
私はβ5改に一票です。
@パパリウス さん
僭越ながら比較感想を。
β7は中高域に特徴があるように思います。そのためか一聴、解像度が高く感じられますが、長時間聞いているとイライラしてくるように感じます。
β5改は、音が柔らかく感じ一聴するとこれと言って特徴がなく思われますが、ホールエコーや今まで聞こえなかった楽器等が自然に耳に入ってきます。音楽に浸って聞けるように感じます。
私もβ5改に一票です。
パパリウスさん
nanです
今更とはおもいますが v107b5fix も正常に再生されていることをご連絡します
パパリウスさんの16bit対応での変更内容が適切だったということになるのかと思います
初めてv107b5fixでV107b5系の音を聞きました 落ち着いて聞こえます v106のオリジナルも聞きなおしましたが それよりも私には落ち着いて聞こえす
v107b7はv106の延長線上の音のようでいて 細かなパーカッションの音が輪郭が見えるようで私には心地よく響きました
RPi4版 v1.0系のサポートはこちらで@パパリウスが発言 :
V=v107b7;cd /run/;wget -O - https://www.symphonic-mpd.com/release/$V.tgz|tar xzf -;$V/install.sh;rm -r $V;cd
パパリウス様
精力的な改変の努力に敬意を表します。
年寄りの駄耳の出る幕ではありませんが、暇にまかせて聴き込んでの感想です。
β5改は中音にパンチがありますね。反面高音が伸びません。そして中音も含めて少し濁りがあるように聞こえますがいかがでしょう。
β7は少し上擦って重心が上がり、中低音が少しもの足りないかと。高音もキラキラした付帯音があるような。
話を戻すようで恐縮ですが、私にはβ5(β5改ではなく、元々のβ5)が分離もよく付帯音もなくベストに聞こえます。
パパリウスさんのお好みでお決めください。ついてまいります。
@nzato さん @tokkari さん @hiroget9 さん @mike さん @Ashra さん @moct さん @eric さん @ジャイアン さん @nan さん @しろう さん
ご感想をいただきありがとうございます。
今回のβテストはとてもおもしろかったですね。
最終的にはβ5修正版を正式採用しました。
ご協力に感謝いたします。
β7に組み込んだ工夫点は、もっと時間をかけてチューニングすれば有望に思いました。また改めて取り組んでみようと思います。
本日、v1.0.7のSDイメージをアップしました。
直近3週間に取り組んだ内容を反映したものになります。
sunantomoさんのwebui-plus(7月版)を組み込んだ、ニューフェイスのsymphonic-mpdです。
ご意見も感想もどしどしお寄せください。
パパリウス様
V1.07の正式版のリリースありがとうございました。Sabreberry32のSYNCモードを使っております。β版をいろいろと試させていただきましたが、正式版が一番良い音を出しているように思いました。
ただ、メニュー項目が増えてTera-Termを使うノートPCではreboot以下のメニューが表示されなくなり、一瞬焦りましたが、pluginsから表示メニューを減らせば良いことに気が付きました。環境が大分変ったので早く使いこなしたいと思っているところです。
こんばんは、お世話になっております。
動作報告ですがAllo Digione立ち上がりません。
DACのロック点灯していますが起動音鳴らず、conection refusedとなります。
よろしくお願いします。
私のAllo Digione Signatureでは起動にも再生にも問題はありません。一応ご報告まで。
@出不精 さん
SUPPORTプラグインでログは取得可能でしょうか?
すいません。SUPPORTプラグイン動作しません。
こんばんは。お世話になります。
私の環境でも起動音が鳴らず(HifiberryDAC+互換DACで、config.txtに設定済み)、DHCPでIPが取得できていない状況です。
ご報告ありがとうございます。
SDイメージを作り直してみますので、少々お待ちください。
15分後ぐらいにアップできると思います。
@パパリウス さま
作業に入られているとは思いますが、私の環境ではv107イメージでは以下のような状態です。
当該SDカードでブート後、SDカードスロット側のLEDが全部消えたあとで正常動作時に点灯するはずのサウンドカードのMaster LEDとData-IN LEDが点灯しませんね。
(当方の使用カードはSB32+proDoP)
EthernetのLEDは点灯しているためレイヤ2までは正常に接続しているようですがping,ssh,webuiともにホスト名をsmpd.localと入れても認識できていません。
@sunatomo さん、私も1回目のセットアップで同様の現象がありました。
各種設定の順序が影響しているような気がします。
現在は@sunatomo さんと同じくSB32+proDoPですが、Master LEDとData-IN LEDは点灯しています。
ファイルを差し替えましたので、再度ダウンロード願います。
今日、最初にアップロードしたファイルは約300MBのzipファイルでした。これは正常動作するものだと思います。
その数時間後、圧縮率を上げるための手順を抜かしていたことに気付いてSDイメージを再作成しました。
これが約170MBのzipファイルです。
ちょっとサイズが小さすぎておかしいのですが、そういうものかなぁと思ってそのまま差し替えました。(こちらでは、Sabreberry32で音出し確認済み)
さきほど作り直したのは、最初にアップロードしたファイルを元に、圧縮率を上げるための手順(/bootパーティションをゼロ埋め)を行って改めてzipにしたものです。約290MBのファイルです。
既にv1.0.7をインストール済みのかたは、SDイメージのzipファイルのサイズを確認してみてください。もし170MBのzipでしたら、もう一度ダウンロードしなおして、再インストールしていただければと思います。
お手数をかけまして申し訳ありません。
早速の対応有難うございます。
いやー立ち上がったと思ったらDACのロックが点いていません。
Web UIのSOUND CARDではallo-digioneと表示されますが
DASH BORD上ではno sound cardsとなっています。
support_log.tar.gz送ります。support_log.tar.gz
@出不精 さん、再インストールしましたら、私も同様の症状です。
私の場合、SB32+proDoPが認識されていません。