• RPi4版 v1.0系のサポートはこちら

    @パパリウス さま
    出不精さまのログでおわかりかと思いますが
    jounalctlにて

    ctx=0x7f78470000 path=/lib/modules/4.19.86-v8/kernel/drivers/xenomai/smpd/xsink.ko error=No such file or directory
    ctx=0x7f944a0080 path=/lib/modules/4.19.86-v8/kernel/drivers/base/regmap/regmap-mmio.ko error=No such file or directory
    ctx=0x7f944a0080 path=/lib/modules/4.19.86-v8/kernel/drivers/hwmon/hwmon.ko error=No such file or directory
    

    ということでxsink.ko他のモジュールが見当たらないようです。

  • あらら。すみません。
    最初にアップしたzipに差し替えてみます。少々お待ちください。

  • ファイルの差し替えを行いました。
    296MBのzipです。
    もう一度お試しいただければと思います。

  • いやー来ました来ました!有難うございます。
    急かしたみたいでどうもすいません。
    SMPDが動いてないとなんかさみしくって・・・ 依存症になってしまいました。音も正式版はいつもピシッとした物が出てきますね。
    sunatomoさんWeb Uiいいですねー。有難うございました。
    これからも皆さんよろしくお願いします。

  • @パパリウス さま

    ご対応ありがとうございました。
    HATが認識され、無事素晴らしい音が出てきました。

  • @パパリウス さん、度重なるアップデートお疲れ様でした。
    私の環境でも音出しできました。
    とりあえず、ご報告まで。

  • 本当にお手数をかけてしまい、申し訳ありませんでした。

    SDイメージ準備作業のスピードアップを図ろうと、いつもの手順を少し変更してしまったのですが、これがいけませんでした。。。イメージが尻切れになってしまったようですね。

    ご協力ありがとうございました。
    どうぞよろしくお願いいたします。

  • $ ssh -l root 192.168.11.20
    [email protected]'s password:

    🎧 symphonic-mpd

    version : smpd pi4 edition v1.0.7
    model : Raspberry Pi 4 Model B Rev 1.2
    kernel : Linux 4.19.86-v8 #107 SMP PREEMPT Thu Aug 6 08:58:48 JST 2020
    temp : 37.9'C

    問題なくログインも出来ました。サポートありがとう御座います。m(_ _)m
    余談....
    可能であればvimのパッケージを再開していただけると嬉しいです。
    最近気がついたんですがソースインストール時に pong を使っているんですね。
    自分もArchlinuxでソースインストール時に使っています。

  • @kkumax さん

    symphonic-mpdの左端、ヘッドホンだったんですね。
    うちの環境じゃ文字化けしてるので

    ところで、WebUIが充実し、ほぼエディタでの編集が不要な今
    素のviならまだしも、高性能なvimが必要でしょか?
    また、pongってなんでしょ?ビルド中暇なのでゲームで暇つぶし?

  • @kkumax さん

    大変お手数をかけました。

    vimについてはapp install vimでインストール願います。
    ただし、配布サーバにアクセスする必要があるため名前解決できる環境が必要です。


    porgはPi4版の開発を始めてから知りました。ファイルコピー操作を追跡してパッケージ情報を自動で記録する仕組みはとてもエレガントで気に入っています。

    ちなみにsmpdのappコマンドはporgのラッパースクリプトです。aptやyum、pacmanに似たインターフェースでporgを操作できるようにしたものです。

  • @パパリウス さん 教えていただきありがとうございます。
    >配布サーバにアクセスする必要があるため名前解決できる環境が必要です。
    名前解決は resolv.conf にルーターのIPを書いて何度か再起動していたら
    書き換えに成功して名前解決するようになりましたが??
    理屈が分かってないのでまた起きたら直せないですね(笑)
    今度トラブッたら 8.8.8.8 にしてみますm(_ _)m

    pongはvimをソースインストールしようとしていて存在に気がつきました(笑)
    >ちなみにsmpdのappコマンドはporgのラッパースクリプトです。
    porgbollを作ってserverに置いてそれをdownload →展開みたいな感じと想像します。

  • @kkumax さん

    ネットワーク設定のファイルは/etc/systemd/network/にあるeth0.network.dhcp、eth0.network.staticの2ファイルです。

    有効にする方のファイルをeth0.networkの名称でシンボリックリンクを貼っておいてください。

    これらの設定ファイルを元にして起動時にsystemdがresolv.confを書き換えます。

    # eth0.network.dhcp
    
    [Match]
    Name=eth0
    
    [Network]
    DHCP=yes
    
    [DHCPv4]
    ClientIdentifier=mac
    
    # eth0.network.static 
    [Match]
    Name=eth0
    
    [Network]
    Address=192.168.1.x/24
    Gateway=192.168.1.y
    DNS=192.168.1.y
    

    Web UIのNETWORK画面はこれらの設定ファイルの書き換えと切り替えを行ってくれるものです。
    もちろん、sshでログインして直接編集しても同じことですので問題はありません。

  • @パパリウスさん ありがとうございます。
    sshでログインして該当ファイルを書き換えました。
    問題なく動作しています。

    今回のバージョンは特に音の彫りが深い。
    しかも音に圧迫感が全く無く素晴らしい音ですね。
    感謝です。

  • @パパリウスさん、v1.0.7で数時間聴き込んでいます。
    とてもメリハリのある音でロックやジャズのトリオなどは目が覚めるような音です。
    大編成のオケを聴いても、相当高水準の音質になってきたと感じます。スピーカーやアンプなどの後段の環境にも依ると思いますが、分解能がもう少し向上すると各楽器の音がさらに鮮明になるでしょうね。デジタルのマスターが良くないせいかもしれませんが。

  • @hiroget9 さん

    ベータテスト中のことですが、β5で音出しを始めた直後はびっくりしてしまって、音を聴くのに集中するあまり息をするのを忘れそうになりました。
    私も今日はたっぷり試聴することができました。沁み入りますねえ😉

    これでようやくv0.9.6の成果を全てPi4版に引継ぐことができました。
    しばらくは改良のアイデアは無いなぁ、、、と想いを巡らせましたら、一つ試したいアイデアを思いついてしまいました。休暇中にチャレンジしてみます。


    セパレート構成用のドライバも試作を進めています。
    フロント・バックの間でどんな通信をさせるか全て自分で決めることができるのですから、本当に面白くて脱線ばかりしています。

    試作は段階を踏んで進める予定です。
    実装が簡単な順に
    (1) ncatの置き換え版を作って音出し
    (2) RTDMドライバで実装して音出し
    (3) 割り込みハンドラで実装して音出し
    となりそうです。
    この最終形態の(3)まで行き着いたら、バックエンドはXenomaiを廃止してノーマルカーネルを採用すると思います。まだまだ先の話ですが😃

  • @パパリウス さん、この先も楽しみにしています。
    今より良い音になったら、と想像するだけでもワクワクします。

  • @hiroget9 さん

    ほんの少しずつでしょうが、きっとよくなるんでしょうね!

    それをどのように実現するのか今の私には想像つきませんが、近い未来の私がやり遂げているのでしょう🙄

  • @パパリウス さん、拙宅のHDDにはsymphonic-mpd-030以降のヴァージョンが残っています。今では聴くことはありませんが、パパリウスさんの足跡だと思うと消すことができません。
    その頃でも良い音だと思っていましたが、ヴァージョンアップを何度もされ、少しずつ、時には劇的に音質が向上してきましたね。
    パパリウスさんの御努力が今の音につながってきているのだと思うと、すごいことです。030から、まだ3年も経っていませんよね!

  • @パパリウス

    Just wanted to provide feedback that the sound has improved it seems. For example I can hear more difference in timbre of two guitars in same track (fool on the hill - john williams), compared to previous version, and the new user interface with album art is thoroughly delightful.

    great work and very enjoyable!

  • @JayM

    Thanks for the feedback.

    v1.0.7 uses a web UI that my co-developer @sunatomo has been working on improving. This is a package called webui-plus, which is being updated from time to time and we are incorporating it into the main line when we see it working properly.

    Then we improved the playback engine.
    We've been beta testing it for about 10 days, and we've adopted the version that got a lot of positive feedback.
    I'm glad to hear that it's yielded good results in your environment as well.