@パパリウス さん
かなり出遅れましたがV1.0.7インストールして問題なく音出しできました。
スイッチングハブを更新したのでその影響も多少あるかもしれませんが
それぞれの楽器や声が分離してすっきりした音になった印象です。
響きもしっかり出ており、バランスの良い音だと思います。
使用機器 SB32+Pro、Allo Digione signature
@パパリウス さん
かなり出遅れましたがV1.0.7インストールして問題なく音出しできました。
スイッチングハブを更新したのでその影響も多少あるかもしれませんが
それぞれの楽器や声が分離してすっきりした音になった印象です。
響きもしっかり出ており、バランスの良い音だと思います。
使用機器 SB32+Pro、Allo Digione signature
@ブルー さん
v1.0.7のご報告ありがとうございます。
SDイメージの新規インストールで何か不便なことがありましたら教えていただけたらと思います。
そろそろv1.0系の仕様も安定してきましたので、設定ファイル類のバックアップ・リストア機能などを用意できると便利になるのかな、、、などと思ったりしております。
パパリウスさん v1.0.7の余裕を感じさせる音を楽しんでいます。
symphonic-mpd v1.0.7のympdについてお尋ねします。
私だけの環境なのかもしれないのですが
v1.0.6では、約2秒でUI画面が開いていましたがv1.0.7では約37秒程かかります。
win10,firefox,固定IP,PLUGINSのWE BUI plugin offで接続しています。
v1.0.6のUI処理をv1.0.7で使うことは可能でしょうか。
(v1.0.6のUI処理をそのままv1.0.7にコピーして修正するなど)
よろしくお願いします。 おやじじん
@おやじん さん
依然の動作に戻せるよう、webui-classicパッケージを用意してみました。
以下のコマンドで差し替えてみてください。
途中、webui-baseをアンインストールするか聞かれるので「y」を入力してください。
stop ympd.socket;stop ympd;app remove webui-base ;app install webui-classic;systemctl daemon-reload;start ympd.socket
@パパリウス さん ありがとうございました。
以前の慣れた操作ができるようになりました。
三蜜を避けたお盆休暇中に、お手数をおかけしました。
こちらは三蜜のない音楽三昧を楽しんでいきます。
次の開発に向けて英気を養い、ご自愛くださいませ。
改めましてありがとうございました。 おやじん
@パパリウス さん、webui-classicパッケージありがとうございます。
いつも大量にキューに曲を詰め込むので、アルバム単位で削除できるのが非常に助かります。
もちろん@sunatomo さんの次のアップデートを楽しみにしています。
お世話になります。
PI4を使ってV1.07をインストールさせていただきました。
当方はRoonおよびUPNPで使うのを前提で考えています。
DACはES9028Q2Mを使用しています。
Volumioでは
Audiophonics I-Sabre ES9028Q2M
のドライバーを使えばDSD128までの再生は問題なくできていました。
ただ、PI4だとなぜかDACのボリュームが音源を変えるたびに下がってしまい、手動でボリュームを上げる必要があります。
通常100のボリュームが60-70位に下がります。
(DAC側にボリュームノブが付いていて、音量を可変できる機器です)
PI3だとなんの問題もありません。
SMPDとPI4の場合、PCMの再生は確認できましたが、DSDを再生するとフリーズしてしまい細かな動作確認ができませんでした。
VolumioやRopieeでもPI4だと上記ボリュームが下がる現象があり、SSHで alsamixer -Dhwでみると音量が下がってるのが確認できるのですが、なぜか上げることができないので、DACとPI4の相性問題だと思われます。
44.1kやspotifyをSMPDで聴いた限り、出音は素晴らしいと思いましたので、別のDACを用意した時に改めてチャレンジしたいと思います。
このスレッドはいろいろと勉強になるので、しばらくはROM専で改めてご相談したいと思います。
@パパリウス 様
フリーズしたのはRoonだっと記憶しています。
ボリュームが下がる現象は、VolumioとRoPieeeを使った時に確認したもので、SMPDではそこまで検証する前にフリーズしてしまったのでとりあえず諦めてしまいました。
@SpongeB さん
フリーズの原因はフォーマットエラーだろうと思います。
フリーズしたあと、SUPPORTプラグインでログを取得いただければこちらで確認することができます。
他のディストリビューションではALSAライブラリ経由で再生しており、DACが対応しているフォーマットに応じて適宜自動変換をしてくれています。
symphonic-mpdではこのような暗黙の変換を行いませんので、DACが対応していないフォーマットを再生する可能性がある場合は、再生ソフト側でフォーマット変換を明示的に指定していただく必要があります。
RoonにはDSD再生の設定はございますでしょうか。
DoP再生かPCM変換かを選択できるのではないでしょうか。
お使いのDACがDoPに対応していればDoPを指定してください。
DoPに未対応であれば、PCM変換を指定し、DACが対応しているサンプルフォーマットをご指定ください。
@パパリウス 様
色々とアドバイスありがとうございます。
使用しているI2S-DACとPI4の相性自体が悪い可能性もあるので、時間があるときに改めて検証して結果を報告します。
Roonの場合、非対応のフォーマットに対してはRoon側でサンプリングし直してDACで対応できるフォーマットに変換されます。
非対応のサンプリングレートによるフリーズの可能性は低い気がします。
いちおうDoPでDSD128までは対応できるDACです。
DSDの設定もDoPとしています。
もしかするとUPNPの方でフリーズしたのかもしれません。記憶が曖昧なので整理してまたご相談します。
SMDv1.0系を導入するためRPi4の購入を検討しています。
RPi4のメモリは1GBか2GBで大丈夫でしょうか?
アドバイスのほど、よろしくお願い致します。
@Pickle さん
どちらでも大丈夫です。
私は2GBモデルで開発・試聴しています。
@パパリウス さん
了解しました。夜分遅くのご回答ありがとうございます。
パパリウス 様
6月に入会させていただいたwaniと申します。
yoさんにお薦めいただいたRPi4ハード一式がこのほど準備できましたので、時間を見つけながらインストールしたいと思います。
まず、私の探し方が悪いのだと思いますがディスクイメージファイルのダウンロードはどこから行えば良いでしょうか。
また、「インストール Installation Guide」をダウンロード済みなのですが、これをどこからダウンロードしたか、お粗末な話ですが思い出せません。こちらも念のため教えていただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。
@wani さん
まず、私の探し方が悪いのだと思いますがディスクイメージファイルのダウンロードはどこから行えば良いでしょうか。
トップページに「R&D Club」というメニューがあるはずですので、そこをクリック。
「ダウンロード(Download)」というスレッドが表示されますので、そこをクリック。
冒頭のメッセージにv1.0系とv0.9系のリンクがありますので、そこからダウンロードして下さい。
ラズパイ4でしたらv1.0系となります。
また、「インストール Installation Guide」をダウンロード済みなのですが、これをどこからダウンロードしたか、お粗末な話ですが思い出せません。こちらも念のため教えていただけますでしょうか。
同じ要領で
Support -> 画面右上の「User Guide (v1.0.x)」 -> インストール (Installation Guide)
です。
@yo さん
簡単に分かりました。
ありがとうございました。
@wani
お陰様で一通りのインストールを終わりました。
ハード構成は以下の通りです。
Raspberry Pi 4 Model B 2GB V1.2
アーマーケース(ファン無し)
R18 HiFi Audio Sound Card Digital Board AK4118
12V汎用ACアダプター + RPi4用特製電源
DAC兼チャンネルデバイダーminiDSP OpenDRC-DA8
v1.07(サイズ296MB)をインストール、インストールガイドに従って設定しました。RPiはLANに有線接続しています。NAS内の音源データ(CD由来のFLAC)を認識でき、smpd.localから選曲>再生の操作をすると再生時間のメーターが進みます。再生できているように見えるのですが、RPi本体のミニジャック(イヤホン)、USB(DDC経由チャンデバに同軸入力)、HATにある同軸のいずれからも音が出ません。ログをお送りしましたのでアドバイスいただければ幸いです。
気が付いた点(質問)がいくつかあります。
1.上記HATはマスターとして動くので(ドライバーはHifiberry DACを選択)、dt-blob.binを置換える方がよいと理解しますが、ブートイメージをLinux Readerで読み込んだ結果にdt-blob.binは表示されていますが、dt-blob.bin.masterを見つけることができませんでした。
2.smpd.localの画面右上の音量表示が無効になっています。どのようにすれば有効化できるでしょうか。セットアップ中イヤホンを使いたいためであり、その後は無効化する予定です。
3.インストールをHAT(R18 HiFi Audio Sound Card Digital Board AK4118)を初めから組み込んだ状態で行うことは避けるべきだったのでしょうか。
上記で再生動作ができているように見えるというのは(i)電源をRPi本体のタイプC端子に挿した場合であり、(ii)HAT側の電源入力端子につなぐと再生状態になりません。このHATの販売者の説明では、電源供給は(i)、(ii)のいずれでも良いことになっています。
4.smpd.localの画面ですが、SETTINGSを選んだとき、NAS設定画面しか出なくなってしまいました。ドロップダウンメニューはどうしたら表示させることができるのでしょうか。
とりあえずHATを外した状態で再インストールしてみるつもりです。よろしくお願いいたします。
@waniさん
僕も同じhatを使っています。問題無く再生出来ていますので、2、3アドバイスを。
①このhatはHifiberry DACを使い、スレーブモードで動きます。従って、マスターモードにする必要はありません。
②このhatはハードでのボリューム調整機能はありませんので、音量表示は無効のままでOKです。
③SMPDはラズパイのヘッドフォン端子はコントロールしていませんので、繫いでも音はでません。また、このHatではイヤフォンは使えません。USBも同じです。SMPDでは音はでません(やり方はありますが、今は無視)。
④Hatは、ラズパイと繫いで、使う必要があります。インストールの意味が分かりませんが、初期設定のことでしたら、繫いだ状態で行って下さい。
⑤再生動作は出来たようなので、多分SMPDは正しく動いているものと思われます。再生中、hatのロックランプは点いていましたか。点灯しているとすれば、hatとdacの問題、点灯していないとすれば、hatの設定の問題です。
⑥僕は「(ii)HAT側の電源入力端子」に5VDC電源を繫いで、使っています。この時、ラズパイ側のタイプC端子の電源は外してありますよね。であれば、同じ条件で立ち上がらない理由は無いので、変です。もう少し詳しくラズパイ側の状況(ランプの点灯の仕方など)を教えて下さい。
いろいろ書きましたが、ympdで再生中になったとすると、音が出ない理由はhatより先の設定にあるかと思います。そのあたりをもう少し詳しく説明して下さい。dacとhatはSPDIF同軸で接続しているのですよね。
4.smpd.localの画面ですが、SETTINGSを選んだとき、NAS設定画面しか出なくなってしまいました。ドロップダウンメニューはどうしたら表示させることができるのでしょうか。
これは、ブラウザで画面の更新をやってみて下さい。
@yo さん
早速のアドバイスありがとうございます。
お陰様で色々誤解していた点(①~③)がクリアになりました。
結局、現象としては、
RPi本体のタイプC端子に給電するとmicroSDリーダー近くのランプとLANケーブルを挿した部分のランプが点滅し、smpd.localでDashboardのグラフ表示ができ、pingも通ります。選曲ができ音楽が再生中のような状態となります。
HATの電源入力端子に給電すると(タイプC端子には接続せず)、HAT側では(給電直後LOCK DSOのランプが一瞬光るときもありますが)その後は点灯せず、RPi本体側のランプは何も点灯しません。このとき、smpd.localではDashboardのグラフ部分が表示されず、pingも通らず、音楽再生状態になることはありません。
HATとRPi本体の連結については、一度抜いて、緩みがないように再び十分差し込みました。
こうした状況ですので、HAT側に問題がある可能性がありそうですね。