パパリウスさま、お世話になっております、マロンです。V10.9のアップデートありがとうございました。
休みの間楽しむことができました。音質は、V10.7でもかなり良いので、そんなに変わらないだろうと思い聞いてみると、そんなことはなく素晴らしい出来でした。ベールが1枚剥がれてスッキリし、解像度が確実に上がっています。もう新しい音が発見されることはないだろうと思っていましたが、又見つかりました。音像もクッキリし申し分ありません。曲によってはベールが取れたのでふくよかさが無くなったものもありますが、それはいらない音で滲んでふくよかになっていることが分かりました。これからもっと聞きこみますが、とにかく素晴らしいものでした。こんなに早く出していただいて感謝です。
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RPi4版 v1.0系のサポートはこちら
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@パパリウス さん、メールでgoogleドライブのURLをお送りいたしました。
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@hiroget9 さん
ご提供ありがとうございます。
ダウンロードが全て完了しました。さっそく試聴してみたいと思います。 -
@パパリウス さん、お送りしましたのは。3種類のサンプリングレートです。
レコードからのデジタル化では192KHz 24Bitより高いサンプリングレートは、私の耳では聴感上の差が感じられないようです。音源は、Linuxマシンで、Audacityを使って取り込んだものです。アナログアンプからライン入力でしていますが、録音レベルの調整が難しいですね。
どんなことでも結構ですので、ご感想なりいただければ幸いです。
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新しいDDC、中華製AK4118Aを搭載し、SPDIF、光、HDMI出力をサポートするボードを入手してSMPDv.1.0.9でドライバーrpi-dacでSPDIF同軸でES9038PROにつないでテストしたところ正常に音出しが出来ました。もしD90をお持ちでしたらHDMI(I2S)で接続せれば鳴らせるかもしれません。
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@パパリウス さん
いつも素晴らしい音を楽しませていただき感謝です!
私の環境だけかも知れないのですが、v1.0.8くらいからe-onkyoからダウンロードした96k/24bitFLACを無圧縮FLACに変換したものを20~30分くらい聞いていると、途中で急に曲が停止し、4~5秒くらい停止したままとなり、その後、何もなかったかのように再開するという現象が発生していて、かれこれ10回程度経験しています。
音が停止している時には、FifoPiのLEDが消灯していますので、データが来ていない状態なのだと思われます。本日ちゃんと確かめてみようとチャレンジしましたら、再生開始後42~3分で発生しました。
その後、support_logを取りましたので、メールさせていただきます。
そんなに気にしていませんが、もし直るのであれば嬉しいなと思っております。
よろしくお願い致します。 -
@mgroovy さん
ログをお送りいただきありがとうございます。
ログによると、23:22に再生を開始し00:06ごろに再生終了しています。
その際、10曲目 8_10_Soul Motion.flac の再生中と思われる23:56ごろにLANの切断が記録されていました。Oct 17 23:56:10 smpd kernel: bcmgenet fd580000.genet eth0: Link is Down Oct 17 23:56:13 smpd systemd-networkd[135]: eth0: Gained carrier Oct 17 23:56:13 smpd systemd-timesyncd[156]: Network configuration changed, trying to establish connection. Oct 17 23:56:13 smpd systemd-timesyncd[156]: Initial synchronization to time server 210.173.160.27:123 (ntp.jst.mfeed.ad.jp). Oct 17 23:56:13 smpd kernel: bcmgenet fd580000.genet eth0: Link is Up - 1Gbps/Full - flow control rx/txここで一度再生が止まりますが、通信の回復の後、再生が再開されているようです。
ログからはLANが切断された原因については分かりませんでした。
現象発生時にルータ側のログも参照していただくと、何か糸口が掴めるかもしれません。 -
v1.0.10 リリース
カーネルの差し替えがありますので、アップデートに10秒程度かかります。
<変更点>
- rtalsaドライバーを更新しました。再生停止時、1チャンクに満たない未再生のサンプルが残っている場合は停止前に再生するようにしました。DAC Master時にDAC側とRPi側のクロックの誤差を適宜是正する処理(タイマーオフセット処理)について、オフセット値が再生開始後数秒で収束するようアルゴリズムを見直しました。
再生開始/停止時の処理を変更しています。環境によってはポップノイズやハングアップなどの異常があるかもしれません。お気付きの点がありましたらご報告いただけると助かります。
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@パパリウス さん
nzatoです
Sabreberry32 Syncドライバーで、v1.0.10を試しています。
v1.0.10にアップデートして、最初に感じたのは、音がスッキリとした、少し音量が上がった、の二点です。VUメーターやボリュウムは変わっていないので、背景が静かになり、分離が増した為と考えています。低音楽器の音も滲みが減って、切れが良く聞こえてきます。これだけ分離が良くなると、クラッシックも、音や各楽器が分離するので興味深く聞けます。
Sabreberry32は、128fsモードで、44.1k16bitをRasPi4で192k32bitにして、Over Samplig FilterをBypassして聞いています。分離が良くて、背景の響きまで聞こえてきます。こんな小さな基盤一つでこの音は凄いですね。
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@パパリウス さん
解析いただき、ありがとうございました!
夏が始まる少し前にEthernetを長めに引き回したり、WiFiルータを変更するなど、ネットワーク系を変更しておりました。
その後特に問題なく動作していましたので、まさかネットワークに起因するものとは思ってもみませんでした。。。これから何か原因かを調査してみます。
またいつもながらお騒がせしてしまい、すみませんでした。 -
@パパリウス さん、v1.0.10のリリースありがとうございます。
特に不具合もなく再生できています。
音質は迫力が増したように感じます。まだ、ハードロック系しか聴いていませんが、音が迫ってくるような印象で、好みです! -
パパリウスさま、
2ヶ月半ぶりにいつものシステムに戻ってくると、ほとんど間を置くこと無く、ver 1.0.10 がリリースされていました。
実は、もどってそうそう Nebu Tuning してもらったTopping D90MQA改を、ver 1.0.9 で聞くと、低域の響きが豊かすぎてピアノのタッチの微妙でスリリングなところがマスクされているような感じがしておりました。
それが、今回のver 1.0.10 で(聞き慣れた)ダイナミックで切れの良い、強靭で揺らがない音が戻って来ました。期待通りの音です。
Ver 1.0.9 の豊かな低域の響きも悪くはありませんが、このキレの良いクリアでダイナミックな音のほうが好みです。体調がいまいちなので音の微細なところまでちゃんと聞き取れているか今ひとつ自信はありませんが、ver 1.0.10 で聞く、IAN FiFoPi2/D90改の音は安心して音楽にひたれます。
古楽器で聞くバロックだけでなく、LP時代のジャスも生き生きして楽しめます。ありがとうございます。長かった空白が嘘のように以前のように好きな音楽にいい感じでひたれます。
ご依頼のポップノイズ等の件、IAN FiFoPi2/D90改で再生開始時に時たまボツっというノイズが出ます。それほどレベルは高くありません。
停止時にはまだ発生していません。それ以外に異常は半日ずっと再生していましたがありませんでした。 -
@mgroovy さん
ネットワーク関連ですとWifiルータのトラブルを経験したことがあります。原因不明で不定期に接続が切れることがありしばらく悩んでいたのですが、ルータの再起動でピタリと現象が起きなくなったということがあります。その後、メーカーのHPからファームウェアの更新を見つけて適用しました。ご参考まで。
@nzato さん @hiroget9 さん @mike さん
さっそくのご報告、どうもありがとうございます。
v1.0.10ではrtalsaドライバの細かなブラッシュアップを行いました。音質面も良好です。
再生開始時に小さなポップノイズが出ることがあるようですね。引き続き情報提供をよろしくお願いいたします。 -
入会させていただきましたkanと申します。
皆様よろしくお願いいたします。1.0.7 から 10.0.10へオンラインアップデートし
SB32+PRO DoPを使っております。超初心者な質問で申し訳ありませんが
bootディレクトリにdt-blob.bin.masterが有りません。dt-blob.bin.masterはどこから入手すればよろしいでしょうか。
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Dashboardを見ましたら
Codec Clock : DAC Master
になっていました。SB32+PRO DoPにコマンドで打ったマスターモードの指定が
反映されていると理解してよろしいでしょうか。 -
@kan さん
通常、dt-blob.binの入れ替えは不要です。
なにか特別な事情があってPLL設定を変えたい場合は、dtcコマンドを使ってご自身でソースを入手・編集し、dt-blob.binを再作成していただければと思います。
ダッシュボードのCodec Clock欄は、マスターモード時は「DAC Master」、スレーブモード時は「DAC Slave」と表示されます。
SB32+PROコマンドでモードを変更してから電源を再投入した場合、ダッシュボードの表示にも反映されます。 -
@パパリウスさん
お応えありがとうございます。
何分にも導入直後ゆえ、どう理解するのか分からずご質問させていただきました(汗
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@kan さん
どのような内容でも遠慮なくご質問ください。
SB32+PROはこちらのフォーラムにも利用者が多いので、すぐに回答が得られると思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします。 -
@パパリウス さん
私の思いを何処に発信して良いのかわかりませんのでこちらへ返信させていただきます。
スレッドの上から設定の見直しをするのが順当かと思いpi-4B 4GBですのでメモリを3GBに設定し起動せず、デフォルト設定の2GBにて事無きを得るなど色々とsymphonic-mpdの作法を勉強しました。
最大の躓きは使用しているDACのSB32+PRO DoPを使用しておますので設定のし易さから/etc/modules-load.d/modules.confの#i2c-dev をコメントアウトした直後から音が途切れるなど(私の環境だけかも知れませんが)システムとしてギリギリのところで追求されたものである事を実感しました。
もう24時間連続運転で安定しております。結果、これまで得られなかった音質に驚嘆しております。
加えて、SB32+PROの出力MELF抵抗をVAR(金属箔抵抗)に変更しメインDACとなりました。

そんな私が何かお役に立てる事が有るのか疑問ではありますが、どうぞよろしくお願いいたします。