@パパリウス さん
ログが抜けましたのでメール致しました。
音はずいぶんと良くなりましたね。USBよりもNASの方が良くなり、smpdらしくてとても良いと思います。
パパリウス様 こんばんは。ericです。v.1.0.0正式版公開有難うございます。何時もの構成でインストールをしました。RP4 4GB RAM、allo-digione DDC、6TB DiskStation DSNAS(6TB)
SDカード(32GB)です。SDカードを拡張せずにNASのMUSICデータ構築をしたら途中でエラーが出ました。改めてSDカードをfull拡張して無事読み込みが完了できました。安定して一段と気持ち良い音が聴けていて色々な音源を試していますが演奏自体には何の問題もございません。
お願いが2件ございます。
①日本語化が優先されているのか英語モードにしてもいつの間にやら日本語化されて曲名などが逆に分かりづらいことがあるので日本語モードと英語モードを何方かを選択すよ様にしてほしいです。
②バージョンが変更になったときに一々音源を読み直さなくても良いように情報を外部に保存しておき、それをSSHで読み込むようにスクリプトを公開してほしい。(過去にもこの機能があったと重いますが上手く機能しませんでっした)。
勝手なお願いで恐縮ですが次回のバージョンアップの時にでもお願い出来たら嬉しいです。
@パパリウス 様
1.,0リリースありがとうございます。快調に使えております。
さてOLED表示の件ですが、Takazinさんの書かれたoled_cntl_s.pyはpython2用ですので書き換えなければ、動作しないと思います。Takazinさんにpython3用を書いていただくか、すでにサポートの終わりセキュリティーに問題のあるpython2を入れるかのどちらかになるのではないかと思います。python3ではcommandsはすでに使えなくなくなっています。ちなみに、jinsonさんのOLED表示perl scriptのほうが動く可能性はあるように思いますが、今のところうまくいっておりません。
ericさん
②バージョンが変更になったときに一々音源を読み直さなくても良いように
の件、当方の対応ですが、
1.音源データベース(/var/lib/mpd/tag_cache)をNAS上にコピーしておく(バックアップを取っておくの意)
2.SDカードを作り直した時はそこからコピーし直す(音源の変更が無い前提で)
コピーコマンドの投入だけで対応できますので、お試しください。なお当方はplaylistsフォルダーと合わせて、両方を常にNASに置く
運用としていますが、これもプレイリストを作り直す必要が無いので楽チンです。
若干の留意点もありますので、詳細は下記をご参考に。
http://www.ne.jp/asahi/gonzaemon/audio/diary49-09.html
@eric さん
いつもコメントいただきまして誠にありがとうございます。
お陰様でRPi4版を無事にリリースすることができました。
暖かいご支援に感謝しております。
日本語化の件ですが、お使いのブラウザはなんでしょうか。
おそらく、ブラウザの自動翻訳機能によるものかと思います。ブラウザの種類を教えていただければ、Web UI側の設定で自動翻訳を抑止できるかもしれません。
tag_cacheのバックアップにつきましてもご意見ありがとうございます。
RPi4版向けにtag_cacheのバックアップ機能を準備したいと思います。
次にSDイメージを更新するまでにはご提供できるように進めますので今しばらくご辛抱ください。
RPi4版 v1.0系 不具合報告スレッドで@パパリウスが発言 :
自作のPCM5102Aはスレーブでしょうか?
スレーブモードでの使用です。なお、PCM5102Aは32bitDACですが、SoX Resampler Formatを*:24:*にしないと以前報告しましたように音が出ません。なぜでしょうね。
パパリウス様
I2S DACのドライバーなのですが、対応表、soundcard pluginに載っている
Audiophonics ES9018 DACのドライバー、「i-sabre-k2m」が、これに変更すると
エラーが起きてreboot後に再生できなくなります。
調べたら RPi4版 v1.0系から
kernel内では「i-sabre-q2m」(9028、9038Q2M用)に置き換わっています。
私はAudiophonics ES9038 DACを使用していますので
config.txtを「dt-overlay=i-sabre-q2m」と書き換えれば、問題なく使えますが、
もし、ほかに9018系、旧9028系をお使いの方がいらっしゃいましたら、
「i-sabre-k2m」が必要かなと思います。
いらっしゃらないようでしたら、soundcard pluginを「i-sabre-q2m」に
変更していただけると嬉しいです。
@knkn59 さま
早速帰宅後、様子を見てみました。
現象としては確認出来ました。
楽曲が切り替わった際、通常はmpd→ympd→Webブラウザの流れでその情報が伝送されるはずなのですが、少なくともympd→ブラウザの当該パケットがありませんね。
ラジオストリーム以外の通常の音源では切り替りの通知はWebブラウザまでは届いていることは、私も日頃使っていて分かっているのですが...
mpdからどうやってここの情報をもらっているかを確認します。
ちなみにキューを表示した場合ちゃんと更新される理由は以下の2つであることまで判明しました。
①(初期化時)ブラウザがキューの情報取得を毎回mpdサーバに依頼してその返事を表示している
②キューの内容が変わった際はympdから変更報告を受けて「その変わったキューの内容を返送して」と命令を送って返事をもらい書換している。
ステータス表示の書換部分を修正した際に、このキューの内容変更対応を誤った可能性があります。
もう少し確認して見ますね。