• RPi4版 v1.0系 不具合報告スレッド

    ジャイアンさん、パパリウスさん      CC.皆様

    おはようございます。

    2019/11/15版はどうもヒットしないようですね、、、従い当方はV1.0.5&gpuboot.v106.tar.gzの組み合わせの確認を継続することといたします。(現在まで不都合事象なし)

    なお、V1..0から順を追って確認しようとして気が付いたのですが、V1.0から順次バージョンを上げること(あるいはV1.03へあげること)などはupdate処理の制約からできないんですね。
    新しいSDカードイメージが出た場合など「現行のバージョンのSDカードバックアップ取得(各種設定済の状態で)」を為念行っておくことが望ましいな~と改めて感じました。

    (注記)SDカードのイメージバックアップにつきましては、先にディスカッションテーマとさせていただきました。

  • パパリウス さん

    最近、R&D Clubに参加させて頂いて初めての投稿になります。

    Donuts Shopさんのx86_64-upnpgwと組み合わせて、SMPD-1.0.5βをupnp rendererとして聴いています。
    新しいβドライバの音色は素晴らしいですね。各音が伸びやかに響くようになって立体音像が更に素晴らしくなったように感じました。

    今までは複数台のi5,i7PCにWS2019,AO3,Diretta,MinorityCleanとてんこ盛りにしたシステムでJplay dualやHQPe-NAAを聞いておりましたが、Pi4で同等かそれ以上の音色を出せるとは驚異的です。

    これから更にどの様に進展されるかとても楽しみです。
    これからも宜しくお願いいたします。

  • パパリウスさん              CC.皆様

    経過報告です。

    1.V1.0.5とgpuboot.v106.tar.gzの組み合わせ
      そこそこの時間再生して確認いたしましたが事象再発無しでした。(mpd、air playとも)

    2.上記に加えて以下の設定を行い確認いたしましたがこちらもOKです。
      ・マスターHAT用dt-blob.binの改訂版
      ・ベータ版ドライバー(1番目の方です、2番目は未)
    (注記)この組み合わせが本来のものなのか判りませんが、ベータドライバーで起こっていたプチノイズの発生が無い?ような。また音も存外にイケてます。

  • @ジャイアンさん
    検証いただきありがとうございます。
    11/15版はNGということですね。
    この結果を踏まえ、最新に近いGPUブートローダを採用する前提でチューニングすることにしたいと思います。


    @ゴンザエモン さん
    gpuboot.v106に同梱したGPUブートローダは「2020/7/2版」で、現時点での最新となります。

    RPi4のファームウェアは週1ペースで更新されておりまして、そのなかでもGPUブートローダは高頻度で更新されているファームウェアの一つです。


    2019/11/18版に追加された低消費電力機能は性能低下無しに消費電力を低減するという触れ込みのもので、大半のRPi4ユーザにとって歓迎すべきものです。
    ただ、ここで言う性能というのはあくまでスループットの話です。

    smpdのようなリアルタイム性能が重要なシステムにとってクロックの動的変更は最も避けるべきものです。
    PLL周波数と各種クロックの算出ロジックも大幅に変わり、これと同時にconfig.txtのクロック設定もそれ以前のバージョンとは挙動が変わってしまいました。
    2019/11/18以降のGPUブートローダを採用するには、これらのノウハウを1から構築して再度チューニングする必要があります。

  • @minuree さん

    ご感想をいただきありがとうございます。

    smpdのようにI2S出力を行うシステムの場合、比較対象はAmaneroやXMOSといったUSB-I2Sを行うDDCであったり、SPDIFレシーバ、FPGAで実装されたFIFOが該当するかと思います。

    USB出力のPCトランスポートとは役割が異なりますので、直接の比較はできないものの、、、お使いになっている「USBレシーバ + PCトランスポート」と同水準の音質を達成できていることを嬉しく思います。

    おそらくはより低ジッターなUSBレシーバに切り替えることでボトルネックが解消されるのではないかと思いますが、レシーバとDACチップの間にSRC/ASRC ICが挟んであったりすると話は簡単ではありませんね。

    smpdに次のブレークスルーが訪れるのは、セパレート構成用の新ドライバを搭載するタイミングになるかと思います。

    うまく実装が進めば、年内に面白いものをお見せできると思います。ご期待くださいませ。

  • パパリウスさん

    お忙しいところ、コメントを頂きましてありがとうございます。

    パパリウスさんが仰られる通り、PCオーディオとRasPiオーディオでは音質を左右する機器構成は異なりますので単純に音楽再生ディストリビューションの客観的な比較は出来ませんね。特に近年はディストリビューションも再生装置も目まぐるしく進歩しており「音質の絶対値」は流動的で、自分の主観的な経験による「絶対値」も振り回されているのが現状です。(笑)

    最近はAmazon Music HDをHQPe-NAA-Direttaシステムで聞いている時間が長くなりました。HQPeは本来、yoさんが最近ご自身のホームページで紹介されておられる通り、DLNAレンダラーとして使われることが一般的かと思いますが、UAC2.0入力機能が有って簡単にAmazon Music HDのソースをHQPeの音に変換出来ます。私の音楽ライブラリーは殆どが96KFlacなのでAmazon Music HDソースと音質的には変わりがありません。実際にAmazon Music HDとDLNAサーバとの大きな音質差は感じられず、どちらもHQPeの音質です。(何故かAmazone Music HDの方が澄んだ音色で、無限のライブラリが魅力です)HQPe-NAA-Direttaシステムが大きなDDCとなったと思っています。私にとって音楽ソース入力からDAC入り口までが1つのDDCと言う感覚です。

    このスレの「不具合報告」に該当しない内容を書いてしまいましたが、私の場合SMPD-1.0.5βをレンダラーとして6時間ほど視聴しましたが問題はなく快適でした。

    今後のSMPDのセパレート化を楽しみにしてお待ちしております。

  • パパリウスさま、みなさま、

    のんびりした報告で恐縮です。

    RP4B rev1.2 4GB(1GBに制限)に積んだ Sabreberry32pro が、SMPD ver 1.05 に dt-blob.bin.master.v105 を当てたことで起動不良と再起動不良がなくなったことはご報告済みです。
    この電源は、Rコア6.3V/1.6A x 2 に DC-Arrow x 2 という絶対的に容量不足であるため、RP4Bに積み替え以降の起動不良は電源容量によるものと信じ込んでおりました。しかし、それが解消され、安心して音楽を聞けるようになりました。そして音も大きく改善されました。

    この5日ほどいろいろな曲を、SMPD ver1.05/IANCanada FifoPi(CCHD957)/HDMIpi/D90 と比較しつつ聞きまくりました。
    RP4B以降、再生される音は今ひとつだったのですが、完全にSMPD 0.9.6を凌駕し、期待以上の音になっております。

    穏やかでピュアです。しかし音に鈍さなどまったくなくリズミカルで強い音もきちんと出してきます。IANCanada/D90 の持つすっ飛んでくるような音とは無縁の、奥に広がるきれいに澄んだ響きは、ver 1.05b に通じるところがありますが、それよりわずかに強さがあります。

    IANcanad/D90 の強くスリリングな音に少し疲れたときやうまくあわない曲にぴったりです。

    それにしても、ver 1.05 はこういったDACの特性をとても良く引き出して変幻自在です。IANCandaにD70を接続するともっと真面目でストイックな音になります。面白いです。

    それにしても、6.3V/1.6A x 2 で、RP4B/SMPD ver1.05 が完璧に再生できるとは、電源問題は深いです。もちろん、たかじんさん仕様のサイズアップしたRコアトランスであること、その後に純正仕様のDC-Arrow が2台つながっているとしても予想できない活躍であります。

    マスター用の dt-blob.bin の威力に関するご報告その2でありました。

  • β3をアップしました。
    プチ音の対策がほぼ完了しましたので、ご確認いただければと思います。

    V=beta3;cd /run/;wget -O - https://www.symphonic-mpd.com/release/$V.tgz|tar xzf -;$V/install.sh;rm -r $V;cd
    
  • 申し訳ないのですが、現象が解消するGPUブートローダの特定にご協力いただけませんでしょうか。
    (こちらでは再現させることがとても難しく、特定が困難でした。)

    GPUブートローダの詰め合わせをアップしました。

    wget https://www.symphonic-mpd.com/release/gpuboot.tgz
    

    tar xfで解凍していただくと、20191118版から20200512版までのGPUブートローダが入っています。

    現象が発生するバージョンがあればご報告いただけないでしょうか。
    発生率の高い環境であれば「発生しないこと」を検証いただいても結構です。

  • @パパリウス さん

    うけたまわりでぇ〜す。
    ですが、いまのところ現象再発していません(頭から順番に検証しています)。

    この現象、CPU温度が関係している可能性はないでしょうか?
    私の環境では、クーリングがうまくいっている個体(41℃ふきん)では発生率が低く、比較的CPU温度が高い個体(50℃後半)では高くなっています。

  • パパリウスさん

    GPUブートローダの箱詰めを頂戴いたしましたが、何と35通りもあるので絶句しております、、、(笑い)

    さて、どのように当たりをつけるか、闇雲に順番にやってみるか、などと思案しておりますが、V1.0.3(ここまでは確実に発生していないこと確認済)ではどの日付のバージョンだったのかご教授いただけますでしょうか。

    それを軸にある程度のグルーピングをしてアプローチする方が手間や時間的にもベターかな? とも思案しております。

    それにしても「無茶苦茶な」更新状況ですね~ ラズパイ本舗もこの辺り大分苦労されているようにも見受けられます。

    なお、このGPUブートローダですが、カーネルなどとの連携の要はあるのでしょうか? 全くないのであれば、逆に今まで動いていたもの(V1.0.3ベース?)を継続することで良いようにも思えるのですが。

  • @ジャイアン さん @ゴンザエモン さん

    2019/11/15版はジャイアンさんが検証してくださいましたので、それ以降のバージョンを箱詰めしました。

    v1.0.5で採用しているのは2019/11/15版よりもさらに古く、8月版のブートローダとなります。

    箱詰めしている中で最新の2020/05/12版は、問題が解消することをこちらで確認済みです。
    従いまして2019/11/18版から2020/05/01版のどこかのバージョンで現象が解消するようになっているはずです。

    なお、GPUブートローダとカーネル(内のドライバー)が互いに連携している箇所もあるはずで、GPUブートローダだけを更新しても有効にならない機能もあるはずです。
    ただ、vcgencmdが応答しなくなる問題だけに着目するなら、GPUブートローダの差し替えだけで検証は可能ではないかと思います。


    再現率の高い環境ならば、バイナリサーチが一番効率的です。

    最初は2019/11/18版と2020/05/01版の真ん中にあたる、2020/02/10版を検証します。
    これで問題が再現するなら、02/10版よりも前は全てNGということが分かります。
    次は、02/10版から05/01版の真ん中にあたる2020/04/07版を検証します。
    、、、というように、半分ずつ絞り込んでいくという手順です。

  • @パパリウス さん

    20191118はNGです。
    皆さまにおかれては、20191119以降を検証いただけますようお願いいたします。

    ヤハリというか、短時間の検証では不具合が発生しません。
    (発生する時にはバンバン発生するんですけどね)
    短時間で検証する個体と放置する個体の二台で平行して検証を行っており、放置していた方でやっとNGが出るのに約二時間かかっています。

  • @ジャイアン さん

    大変な検証にお付き合いくださりありがとうございます。

    検証結果を以下のテーブルにまとめたいと思います。
    (モデレータの皆様は直接編集していただいて結構です。)

    GPUブートローダ 合否
    firm_20191118_16ce612146 NG
    firm_20191119_a73aff718f OK @ジャイアン
    firm_20191122_77dcda76ee OK @ジャイアン
    firm_20191129_b9ecbe8d0e
    firm_20191205_9300ca948e
    firm_20191205_fcf277b30e
    firm_20191211_57d3b3ac6e
    firm_20200106_06cb898855
    firm_20200106_b2b5f9eeb5
    firm_20200110_8bb38ef026 @パパリウス テスト中
    firm_20200114_f0fdb006ab
    firm_20200116_e8da15f1ba
    firm_20200122_993f47507f
    firm_20200130_15261920fa
    firm_20200206_0dfefdceed NG @ジャイアン起動不良
    firm_20200207_2c615323f7 NG @ジャイアン温度上昇, Under Voltage
    firm_20200210_397abb3c39 △(温度上昇大、ゴンザエモン)
    firm_20200212_23acc388b4 OK @ジャイアン
    firm_20200220_fd8347b54d OK @ジャイアン
    firm_20200228_e5d33208b7
    firm_20200306_9dbd67c91d
    firm_20200310_b524f5e7ac OK(ゴンザエモン)
    firm_20200326_0ef99a4e61
    firm_20200401_837c2456a7 OK(ゴンザエモン)
    firm_20200407_bc987d9297
    firm_20200415_10f878d679
    firm_20200416_b6e327eae0
    firm_20200417_3cd8e820a3
    firm_20200417_87fea11838
    firm_20200419_62b50c3780
    firm_20200420_16484e83df OK (ゴンザエモン)
    firm_20200427_e1050e9482
    firm_20200501_8d64ec7016
    firm_20200501_f0236cc587
    firm_20200512_4e0af7eb74 OK
  • なお、このGPUブートローダですが、カーネルなどとの連携の要はあるのでしょうか? 全くないのであれば、逆に今まで動いていたもの(V1.0.3ベース?)を継続することで良いようにも思えるのですが。

    @ゴンザエモン さん

    nzatoさんのご報告によるとv1.0.0正式版で既に発生していた現象のようです。
    環境によって発生頻度が異なるだけで、問題は初めから内在していたということになります。

    皆さんにご協力いただいた検証結果から、新しいGPUブートローダを採用することで問題が解消することは確実です。
    ただ、新しいブートローダには音質低下という別の問題があります。

    RPi内部の電圧を各コンポーネントごとに細かく切り詰める方向で調整されていることが原因だと思いますが、、、、この音質の変化を聞いてしまうと、新ブートローダの採用にはどうしても躊躇してしまうものがあります。

    ここ数日、新ブートローダを採用した状態でパラメータチューニングを試みています。
    性能面だけで言えば、従来のセッティングと同等以上のチューニングができそうだという感触はあります。
    ですが、出てくる音の質が違うんですよね。。。新ブートローダを採用すると、軽くて薄っぺらな方向の音になり、満足感は大幅に低下します。
    美味しい設定を偶然発見するまで、時間をかけてチューニングを続ける必要があります。

    従来のブートローダを継続できるならそうしたいな、、、という思いが湧いてきます。
    そこで、どのバージョンで問題が解消するのか特定して、リリースノートからヒントを探し、その問題だけをピンポイントで対策できないかなと期待を抱いているところです。

  • @パパリウス さん

    nzatoです

    今、SabreBerry32からinno-hifi-dac-hatに換えて、v1.05β2マスターモードで聞いています。二時間ぐらいになりますが、ダッシュボードが問題なく表示できます、Rebootも問題なく立ち上がります。

    SabreBerry32で頻発していたダッシュボードのトラブルが嘘のようです。

  • RPi4版 v1.0系 不具合報告スレッドで@ジャイアンが発言 :

    @パパリウス さん

    うけたまわりでぇ〜す。
    ですが、いまのところ現象再発していません(頭から順番に検証しています)。

    この現象、CPU温度が関係している可能性はないでしょうか?
    私の環境では、クーリングがうまくいっている個体(41℃ふきん)では発生率が低く、比較的CPU温度が高い個体(50℃後半)では高くなっています。

    @ジャイアン さん

    仰る通り、温度も関係しているかもしれませんね。
    拙宅では、RPi4開発機にバスパワーのSSDを繋ぐと発生しやすくなります。
    SSD使用中はRPi本体の温度も上がりやすくなりますし、電源への負荷も大きくなります。その辺りが関係しているのかな〜と思います、、、、

    ちなみに、ジャイアンさんのところと同じく、現象を再現したいと思っているときには1日たっても2日たっても発生しません。:kissing:

  • パパリウスさん

    為念、再確認させてください。以下のバージョンでもGPUブートローダは同じ日付のものなのでしょうか?
     V1.0.3
     V1..0.5 (2019年8月版とのこと)
    そこそこ発生頻度のある当方環境ですが、少なくともこの二つのバージョンでは差異があると現状認識しています。

    もし同じブートローダだとすると、負荷あるいはCPU温度など?の条件によって大きく発生状況が異なる可能性があるため、検証自体をある程度合わせる様な確認方法を取らないといけないのかも、と思量しております。

    ジャイアンさん:
    当方は日付の真ん中辺りの20200210版から確認スタートしてみます。そこから順次4月、3月、2月、5月と行きつ戻りつ後ろ半分の中で範囲を絞ろうと思いますので適宜情報交換よろしくお願いいたします。

    (追記)
    なお、ベータ版ドライバーNo3ですが、20200512版のGPUブートローダとの組み合わせでは「プチノイズ再発」いたします。
    こちらの確認はV1.0.5オリジナル版のGPUブートローダとセットで行うべきものでしょうか?

  • @ゴンザエモン さん

    v1.0.3とv1.0.5のGPUブートローダは全く同じバージョンです。

    先日検証していただいた2020/07/02版では問題発生の報告は1例もありません。
    様々な環境の違いがあるにも関わらず、ピタッと現象が解消しているということです。
    どのバージョンのブートローダから「ピタッと解消」するようになったのかが分かれば、ゴンザエモンさんの環境でv1.0.3とv1.0.5で発生頻度に違いが生じる理由も明らかにすることができるかもしれません。
    いったんは発生頻度の問題には目を瞑り「ピタッと解消バージョン」を探し当てることを優先したいと思います。


    β3ドライバーですが、GPUブートローダとの組み合わせはあまり気になさらなくて結構です。

    拙宅では、完全にゼロではないものの「ほぼゼロ」と言える程度にはプチ音がしなくなりました。
    原因箇所にあたりがついたので、引き続き対策を進めてみます

  • パパリウスさん、ジャイアンさん

    取り急ぎ20200210版ですが、温度が上がり続け非常に危険なので検証を中断しました。(当方は外付けFanによる空冷を行っているにも関わらず、、、です)
    なお、vcgencmdのレスポンスはちゃんと返っています。

    version : smpd pi4 edition v1.0.5
    model : Raspberry Pi 4 Model B Rev 1.2
    kernel : Linux 4.19.86-v8 #105 SMP PREEMPT Fri Jun 26 15:21:25 JST 2020
    temp : 55.2'C
    root [ ~ ]# vcgencmd measure_temp
    temp=67.0'C
    root [ ~ ]# vcgencmd measure_temp
    temp=68.0'C
    root [ ~ ]# vcgencmd measure_temp
    temp=70.0'C
    root [ ~ ]# vcgencmd measure_temp
    temp=72.0'C

    gpuboot20200210.jpg

    頻繁に更新されているのは、この辺りが原因かもしれませんね。