@hiroget9 さま
無事に動いたようで良かったです。
オフトピですが、ブラウザのタブみて「同じもの見てるなぁ」って思いました
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webui-plus開発/サポート(webui-plus development/support)
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@sunatomo さん
ちょっと用事がありテストができず遅れてしまい、すみませんでした。とっても良くなりました!
これで安心して家族にも見せびらかせます(笑)
どうもありがとうございました。 -
次の対応について
今回はティザー広告風に予告にします。
ネタは少しづつ明かします。
キーワードは"*-browser.info"
(肝心なところは伏字にしています)。
今日数時間ほど試作で原理動作はしました。
後は、実装ですね。多分今週末には提供出来そうです。@mgroovy さま
お気に召して頂けると幸いです。 -
今日の予告(その2)

キーワードは"*o-browser.info"(一文字解禁です)
基本画面設計と機能はこれで決定しました(多分、勘の良い方は上のイメージで分かるかもしれません。ボカシをかけないとそのものズバリわかってしまいます)。
動作もほぼ収束しています(思ったより難しくありませんでした)。あとは、formパーツを無効化した場合の背景色を調整するか、ちょっと考えています(light テーマの場合は問題ないのですが、dark の場合は明るすぎるため)。
本体で今回の機能に関係する残件が1つあり、リリース時までに対応出来るかがちょっと気なるところです。
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もしかして、Internet Radio Browser ???
楽しそうです~! -
@mgroovy さま
正解です。
こちらの通りオープンソースのラジオ検索サイト並びにそのcgiの仕様が見つかりましたので、そちらに対応したということです。
(一般向け検索+ラジオ視聴サービスサイトはwww.radio-browser.infoで提供されています。)

category としてはcountry・language・tag・codecの4種類から選択可能です。
今時点で29000局以上の登録とのことですので、それなりに楽しめると思います。なお、プラグインのADD STREAMプラグインの元々の機能は破壊しておらず、
radio-browser.infoのcgiに検索問い合わせすることで、先方サイトから返ったラジオ局のURLが従来のURL欄に自動記載されるというやり方です。
(別に自ら調べたURLは従来どおり手動で入力可能です。)リリース向けの開発は一通り終わっています。
後はラジオ局から現在再生中の音源の楽曲・アーティストの情報が文字列で返ってくる部分の対応をもう少し何とか出来ないかと思っています(未だに楽曲変更時にキュー側の情報は書き変わるのにカバーアートモードなどの情報が連動しない場合が見受けられる)。という訳で、今週末リリースします。少々お待ち下さい。
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2021-11-19 版webui-plusの配信について
リリースノートはこちら
○バグフィックス-
ipad向けの解像度で縦置き画面で使用時にカバーアートモードのカバーアートが出力されなかった件の修正
原因としてはツインビュー対応した際のスタイルシート記述に誤りがあったためでした。 -
楽曲変更時の通知に関するバグ修正
今回の修正により、NAS や RAM 上の楽曲のみならず、インターネットラジオで楽曲変更した際も正常に楽曲情報文字列が切り替わるようになったと思います。
また、RaspberryPiが各利用者への端末に対して通知を生成する際に合わせて「組込カバーアートの抽出」や「last.fm での Scrobble 処理」を行いますが、
こちらの正常化も行いました( NAS や RAM など楽曲に直接触れられる場合のみこれらの動作を実施する)。 -
スタイルシート(dark.css)向けカスタムプロパティの一部追加
今回のADD STREAM プラグインへの機能拡張時にコンポーネントを一時的に無効化する際、dark テーマ採用時には背景色が明るすぎたため、
上記に関連したスタイル値に対応するカスタムプロパティを追加。
また、後述するstationのページ値表示部分の背景色のカスタムプロパティも追加しました。
(dark.css をそのまま使用している場合は特に問題ありません。
自分で別なテーマを使用している方は --form-control-bgcol-disabled と --input-group-addon-bgcol を追加しましたので、各自書替をご検討下さい。)
○機能追加・改良
- ADD STREAMプラグインへのインターネットラジオ局検索機能を追加
予告どおり、radio-browser.info のAPIを使用して、インターネットラジオ局を検索する機能を追加しました。
2日前にも貼りましたが、この画面を元に機能説明します。ADD STREAM プラグイン起動直後は、インターネットラジをを検索するためのコンポーネントは全て「操作不能」になっています。
これは、radio-browser.info の本家ミラーが全3箇所に有るのですが、どれを使うか最初に問い合わせを行い、その結果を受領してからコンポーネントを使用可能にしているためです。①従来通り使用する場合はURL欄に自分の知っているインターネットラジオ局のURL文字列を直接入力し、「OK」ボタンを押して下さい。
②次に、radio-browser.info 経由による検索を実施する場合、category のリストボックスより希望カテゴリを選択して下さい。
各カテゴリーによる検索の詳細は以下のとおりです。カテゴリー 詳細 country ラジオ局の国名を指定し検索する language ラジオ局の言語を指定し検索する tag ラジオ局に関連付けられたタグを指定し検索する codec ラジオ局の出力コーデックを指定し検索する 次にcategoryで指定したリストを元にその右のリストボックスで候補が並びます(カテゴリ指定直後、右のリストボックスは一時使用不可能になり、radio-browser.info から検索結果が返ると操作可能になる)ので、希望の文字列を指定して下さい。
※category 右のリストボックスはキーボードによる文字列入力と一部入力によるヒットの機能があります。
原則、codec 以外はキーボードで文字をポチポチ入力してヒットしたリスト候補から希望のものを選択したほうが操作しやすいと思います。※smpdのプラグインのリストボックス全般の仕様になりますが、listタグに対応しないブラウザ(私の手元ではAndroidのLightningが該当)ではリストによる候補選択は出来ずに単なるテキストボックスとなります。
最後に category の検索ヒットした結果が station に表示されます。
(これも、 category での操作と同じく、一時的にstation のリストが操作不能になりますが、検索結果が返ると操作可能になります。)
希望するラジオ局を本リストから選択すると、URL 欄に当該ラジオ局の URL が自動的に書き込みされます。
後は手動での URL 入力と同じく「OK」ボタンを押してキューに追加登録して下さい。
※ station 左部分の「−」・「+」ボタンと数字はリスト項目の最大表示数を10個に制限しているため、現在表示中のページを示しています。
「+」を押すことでページ数は増え、「-」で減少します。
(また、ページ切り替わりと同時にリスト内のラジオ局も更新されます)。リリースノートの最後にインターネットラジオへの再生対応状況について説明します。
smpd では採用されている mpd と ffmpeg の対応状況により、インターネットラジオを再生できないケースがそれなりに発生します(webui-plus では再生できない理由を警告ダイアログで表示する仕様としていますが、大概の場合はffmpeg 側でデコード出来ない理由に見えます)。
私個人的には「インターネットラジオをなるべく視聴するのであれば smpd 以外の手段を使用する」こと(例えば Arch Linux AoE など)をお勧めします。
なお、radiko の場合、事前にAPIで当該サイトに対しての認証を行わないとラジオ局のURLを直接指定しても再生が出来ない仕組のようですのでちょっと難しいですね。 -
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(当方提案による)新機能開発の一時的なお休みについて
webui-plus 自体の開発を中止するという意味ではありませんが、
今回のインターネットラジオ検索対応により個人的には「専用クライアントの機能に対して一通り追いついた」と感じていること、
「個人的に思いつく新機能については今の所在庫がない」ことから、
一時的に「私の方から提案する形での新機能開発」をお休みさせて頂きます。
(また、アイデアのストックや個人的に使用上の不満点を感じたら、休止は取り消します)なお、ユーザ側からのアイデアや改善策の提案、バグの報告については変わらず募集しておりますし、今までどおり継続対応しますのでよろしくお願いします。
(本サイト、最低でも1日1回は目を通しています。
バグ改修については基本1週間に1回レベルでリリースは出したいと思います。) -
@sunatomo さん、また新たな試みをありがとうございます。
ラジオは特定の番組しか聴かない方でしたが、なかなか良いものですね♬
他事しながら流しておいて、気になった曲を確認できるのは便利ですし、ジャケットが表示されるのも素晴らしいです。

別件ですが、sunatomo さんもgood speedさんのチャンネルご覧になられるのですか?私は車も好きなので良く見ていますよ(^^♪
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@sunatomo さん
ラジオ対応ありがとうございました!
普段聞かないジャンルの曲とか流れてくるし、なかなか楽しいですね。
私としては、このGUIでもう充分なのではないかと思います。 -
@sunatomo さま
新規機能追加お疲れ様です。
以前からご相談しようと思いながらなかなか投稿出来なかったですが、開発一時お休みときき、慌てて、投稿させていただきます。
私が気に入っているのが、VolumioのAlbum viewの機能です。単純にフォルダの最下層にあるアルバムをフォルダ順に表示しているだけのように見えます。
この機能は、レコード店で餌箱をブラウジングしているような感覚で、自分のコレクションを閲覧しているにも関わらず、おお、こんなアルバムもあったか、このアルバム昔は良く聴いていたのに最近聴いていないなとか、嬉しい驚きがあります。
私は、時々、音質を犠牲にしてVolumioのAlbum viewを使うことがあり、毎回思うことはこの機能がSMPDにあったらなあと。
当方、素人のため開発にどれだけかかるのか検討がつきません。
もし、簡単に実現出来るものであれば是非お願いしたいと思い投稿しました。
ご検討の程よろしくお願いします。 -
@Ashra さま
Album View ですか。面白そうですが、2点ばかり実装には問題点がありますね。-
アルバムフォルダをどのようにして検知するのか?
mpc コマンドでmpc list albumと入力すると、アルバム名の文字列一覧は返ってきます。
これを元にリストでのアルバムビューは実現できますが、カバーアートを並べるためには各アルバムのURLを特定する必要があります。
(現行のGenre等と同じ仕組みの「アルバム文字列をリストとして並べ、その後クリックで当該アルバム内部を直接参照というのはあっさりできそうですが、
Album View相当でカバーアートをグリッドに並べるのがちょっと難しそう」ということです。) -
現状のUI設計に対してどこに追加するか?
コマンド体系を考えると、まずはトップディレクトリの「Genre」・「Artist」等と同じ扱いとして考えてみると良いかもしれませんね。
という訳で、一つ良いアイデア頂きました。ちょっと実装は検討させて下さい。
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@sunatomo さま
そうですか、難しいのですね。
私の認識では、すでにMPDのDBに各曲のタグ情報があり、このDBをpathのフィールドでソートし、1レコードづつDBから読み込み、pathが変わった時点で次のアルバムであるとの認識でアルバムイメージ(Folder.jpg)を読み出すと言った処理はできないでしょうか?
すいません素人考えで。
Volumioではどうやって処理しているのか不思議です。今のSMPDでの聴き方ですと能動的にこのアルバムまたはアーティストを指定し聴くと言うことになりますが、目的のアルバムに到達するまで数回のクリックが必要です。アルバムビューがあるとスクロールするだけで全部のアルバムが閲覧できるところも気に入っています。
ご検討の程よろしくお願いします。 -
@Ashra さん @sunatomo さん
こんにちは
かなり前にこのサイトの何処かに書いた記憶があるのですが
Album Viewがsymphonic-mpdで使えれば良いという事であれば
UPnP audio Control Pointである upplay と言うのがあります。
もちろんそのままでは使えませんがupnpに対応させる事で使える様になります。
下の画像がそれです。
まあsmpd純正で開発されていないので当然各種設定機能とかは皆無(笑)です。
自分はこれを使ってます。で!本題です。
@sunatomo さんにお願いなのですが
webui-plusを使って見たいと思って少し前にゴンザエモンさんの書き込みを見て
挑戦したのですが失敗に終わっています(泣)
x86_64版AoEのフロントにインストールするのか?
バックエンドにインストールするのか?
そんな低次元なレベルで理解出来ていませんm(_ )m
非常に申し訳ないのですが
このページの頭にでもインストール方法等....
使うための最初の段階からのドキュメントを
時間が取れる時で良いので書いていただけると助かりますm( _)m
あるいは
自分の探し方が悪くその様な説明がすでに書き込まれているページが
存在するのであれば教えていただきたくお願いします。
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@Ashra さま
仰るとおり、mpd では tag_cache という形で内部的にはデータベースもどきが作成されているのですが、
これがsqliteのようなクエリを使用する形での検索が出来ない代物のため、「アルバム名からアルバムのURLを直接検索出来ない」というのが現実ですね。
ちなみに「各楽曲に含まれるタグの値から楽曲を絞り込みする」+「絞り込みされた楽曲からURLを抽出」の2段階で目的の検索は出来そうです。(Genre・Artistなどはこのデータベースもどきからリストととして内部登録された各カテゴリの文字列のみ抽出されるという仕組で、
この返ってきた文字列を webuiでリストとして整形し表示します。
利用者がブラウザのリストから文字列をクリックで指定すると、
この文字列と当該カテゴリで楽曲を検索→当該楽曲のアーティストタブを抽出からアーティストを絞り込み表示しています。)
※実はAlbum View の対応中に現状の Genre 等で1点気づいたことがあります。
(本項はココをご覧の他の方々からもご意見が聞きたいところです)
従来はこの Genre 等のリストは最大表示数を全く考慮していませんでしたが、ブラウズやキューで実現しているページ切替に対応(最大500項目表示)中です。これに関連しますが、現状の Genre 等で最初に表示されたリストから表示対象を特定した際は「Artist」名が表示されますが、
「Album」名が表示されたほうが良いでしょうか?
@kkumax さま
upplay ですか。UPnP はかなり昔の各社仕様が統一されていない時代に嫌気が差してずっと調べていませんでした。
(たまにちゃんと調べないとダメですね)webui-plus は原則AoE構成の場合はフロントエンドにインストールするものです。
バックエンドはその設計思想から「高音質を実現するために音楽のみ再生する」ために動作するものですから。
インストール方法がわからないようでしたら、サポートしますのでご連絡下さい。x86-64向けには正直ビルドは今の所作っておりません。
(希望があれば作成は出来ますが、当方手元の環境でフロントエンドとして動作確認するようなものがないもので...)
smpd と Arch Linux AoE は完全に環境変数が一致していますので、サポートが楽なのです。もし、「動作チェックやってみるよ」という方が入れば、お手伝い頂きたいところではありますが...
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webui-plus開発/サポート(webui-plus development/support)で@sunatomoが発言 :
webui-plus は原則AoE構成の場合はフロントエンドにインストールするものです。
早急なレスありがとうございます。
インストールスクリプトでファイルが作成されるディレクトリーと
フロントエンド内に存在するディレクトリーを
比較すると存在しないディレクトリーが多数で
スクリプトを実行してもエラーが出てしまいます。
それで存在しないディレクトリーをmkdirで作成して再度スクリプトを実行しても
上手くいかず諦めていた次第です。
それとゴンザエモンさんの書き込みでβ18に戻して?実行されていたような?記憶があります。β19ではダメなのでしょうか?動作する環境もよく分かっていませんm(_ _)m -
@kkumax さま
smpd でのAoEで webui-plus を使用する場合は、原則従来どおりstop ympd app remove webui-base app install webui-plus rebootでOKのはずです。
Arch Linux AoEの場合は、先方のサイトに貼っているtarballをダウンロードして、これを /root 等で解凍して install.sh を実行してみて下さい。
x86-64版の場合は、内部を見ていないため、ディレクトリ構成はちょっとわかりません。
(それに先にも書きましたが、x86-64 向けのビルドを最近作っていないのでそもそも動作しません。) -
@sunatomo さん
>x86-64版の場合は、内部を見ていないため、ディレクトリ構成はちょっとわかりません。
>(それに先にも書きましたが、x86-64 向けのビルドを最近作っていないのでそもそも動作しません。)なるほどそう言う事でしたか環境が違うからですね。
ありがとうございました。
現状自分的にはx86_64 版の音質が好みなのでクライアント側は
upplay or quimup等で運用するしか無いですね。
webui-plusはsmpdに特化して作られていて欲しいと思って
今回の質問となった次第です。 -
sunatomoさん
お世話になります。webui-plusを使わせていただいていますが、ツインモード
が上手くいきません。何か特別なことが必要なのでしょうか。初歩的な質問で
お恥ずかしいのですがご教示ください。