@ぽんちゃす さん
I2S入力のクロックがどこまで行けるかはDACのH/W仕様なのでこればかりはメーカーに確認してみないと分からないかと。
90/98を受け付けるのはと分かっているのは見聞きした範囲では
自分のMatrix AudioのX-SABRE Pro(MQA)だけです。
ただES9038Proを使っているやつはそれなりにいけるかもしれません。
I2S入力可能なDACとI2S-HDMIインターフェース
@ぽんちゃす さん
I2S入力のクロックがどこまで行けるかはDACのH/W仕様なのでこればかりはメーカーに確認してみないと分からないかと。
90/98を受け付けるのはと分かっているのは見聞きした範囲では
自分のMatrix AudioのX-SABRE Pro(MQA)だけです。
ただES9038Proを使っているやつはそれなりにいけるかもしれません。
@udosan さん
IANが90/98を推奨してたのでそのクロックを受け付けるDACが普通なのかな?と思いきや、結構対応機種が少ない可能性があると言うことですね(^_^;)せめて45/49はサポートしていて欲しかったのですけど、こればっかりはH/Wに依存すると…
Q7のスペックはまだ未知数ですがMaで22/24モードを敢えてサポートしているという事で、高クロックの水晶発振器をサポートしている機種自体がそれほど多くない実情を考慮した結果かもしれませんね…Q7は更なるジッター低減が図られているということで期待ですね(≧∇≦)b
@udosan さん、@ぽんちゃす さん
既にご存知かもしれませんが、FiFoPi Q7が発売されました。
IANさんの所には、詳細情報は未だ掲載されてませんが、最新のOrderFormを見てみますとリストに登録されてます。
早速オーダーしてみました
@udosan さん
注文していたFiFoPi Q7とHDMIpiMK IITransmitterが届き、只今組み立て中です。
HDMIpiMK IIに3.3Vを直接供給する予定で、L1の部品を取り外すのに悪戦苦闘しましたが、なんとか外れました。
あと、基板中央にある3.3V REGと書かれた所のINとOUTを直接ケーブルで半田付けしました。
この中央にある3.3V REGと書かれた所は、カットして切り離すのでしょうか?
試しに導通確認するとINとIN、OUTとOUTが繋がっているみたいです。
マニュアルには切り離すまでは記載がないので、どうしようか迷ってます。
@シネマ さん
FiFoPi Q7到着おめでとうございます。
HDMIpiは私は切り離しはせず、
基板に印字されているようにただinとoutをジャンパー線でつなぎました。
@udosan さん
ご返信ありがとうございます。
切り離さないですすめます。
FiFoPi Q7が到着して実物をみると、クロックのモジュール部がはめ込み式になっていますね。
他のクロックに交換がしやすいですね。
みなさんsujiiです
最近AliでR2RDAC物色していた時ak4499exeq基板がクーポンを使用すると約27,000円で購入できたのでポチってしまいました、その後冷静になって考えてみると「大丈夫」てことになり、届くまでの間悩んでしまいました?
届いた製品を最初COMBO384でUSB接続した場合問題なくきれいな音を題してくれて一安心でしたがまだ20%疑心暗鬼状態です
X86→pi4ハットPCM5122mclk取り出しで再生(44.1~352.8K)確認
注意ポイント同期MCLK周波数は22.57M、24.5MHzのみ再生可能45.1M、49.1MHz系は無音でした
ただし非同期MCLKはサポートされているようです
このPass's CAFEに投稿したのはMCLK周波数等について議論されていたからです
非同期周波数は一定の値(例えば22.57MHz)をMCLKラインに流せばよいのでしょうか、そのあたりが分からないです
最後に再生確認のためのセットアップ写真をアップしておきます
再生音は低域は適度に締まって中高域は解像度のせいか引き締まっておりもう少しやわらかでいいような気がします
@sujii さん
私も同じ基板購入しました。オペアンプを交換して遊んでいます。AK4191+AK4499eqになって更に解像度が増した様です。
MCLKですが、同期モードで22.57M,45.1Mどちらでも音出し出来ていますが、推奨レンジ以外の周波数でも使用できるが、コンパチビリティーと安定性に問題があると注記があったので、22.57M/24.576Mで再生しています。
AK4191のデータシートを見てもSystem Clockは22.57M/24.57Mが上限の様です。非同期でも条件は変わらないと思います。
同期モード 供給するMCLKにBLCK/LRCLKを同期
非同期モード BLCKなどを元にMCLKをAK4191チップ内で生成
という理解ですが、もし間違っていればご指摘を。
@sujii さん
説明足らずと思い追加です。
ここで言う同期、非同期はライズパイhatのpcm5122同期、非同期とは全く関係がありません。基板の設定はあくまで基板のDACの設定です。
ラズパイhatから供給されるMCLKとBCLK、LRCLKは同期が取れている必要はありません。これはAK4499ex基板の設定が同期、非同期モードに関わらずです。
45M系でロックできないとのことですが、MCLKのワイヤーはシールド線などをお使いですか?
MCLKは結構クリティカルです。ラズパイの電源もスイッチング電源ですとノイズが載るようです。
私はUstar Audio R19というHatを使用しています。このhatのHDMI-I2s outからHDMI-I2sレシーバーー>AK4499ex基板。このhat以外はでDSDを含めてまともに再生できるHatはないように思います。IAN Canadaで再生するとDSD再生左右逆転します。
Ashraさん
Sujiiです
二度の返答ありがとうございます
PCM5122のmclk取り出し用DACは「RBD-P5122+ ZERO マスタークロック出力(linux com製)」MCKL周波数22.57、24.57MHzで使用
45.1M、49.1MHz系はIAN pcm5122で試験しました
確認用のシステムなので大雑把な配置となっているのでノイズの影響を受けているかもしれません
Ustar Audio R19面白そうですね、ドライバーはHIFIBERRY DACですね
MCLKのクロック安定度高めるためにian canada reclockerを検討してみようと考えていたものですから
ところでこのスレッドに写真を添付する方法を忘れてしまい写真を表示することができませんでした,どのようにするんでしたっけ