@シネマ さん
FiFoPi Q7到着おめでとうございます。
HDMIpiは私は切り離しはせず、
基板に印字されているようにただinとoutをジャンパー線でつなぎました。
I2S入力可能なDACとI2S-HDMIインターフェース
@シネマ さん
FiFoPi Q7到着おめでとうございます。
HDMIpiは私は切り離しはせず、
基板に印字されているようにただinとoutをジャンパー線でつなぎました。
@udosan さん
ご返信ありがとうございます。
切り離さないですすめます。
FiFoPi Q7が到着して実物をみると、クロックのモジュール部がはめ込み式になっていますね。
他のクロックに交換がしやすいですね。
みなさんsujiiです
最近AliでR2RDAC物色していた時ak4499exeq基板がクーポンを使用すると約27,000円で購入できたのでポチってしまいました、その後冷静になって考えてみると「大丈夫」てことになり、届くまでの間悩んでしまいました?
届いた製品を最初COMBO384でUSB接続した場合問題なくきれいな音を題してくれて一安心でしたがまだ20%疑心暗鬼状態です
X86→pi4ハットPCM5122mclk取り出しで再生(44.1~352.8K)確認
注意ポイント同期MCLK周波数は22.57M、24.5MHzのみ再生可能45.1M、49.1MHz系は無音でした
ただし非同期MCLKはサポートされているようです
このPass's CAFEに投稿したのはMCLK周波数等について議論されていたからです
非同期周波数は一定の値(例えば22.57MHz)をMCLKラインに流せばよいのでしょうか、そのあたりが分からないです
最後に再生確認のためのセットアップ写真をアップしておきます
再生音は低域は適度に締まって中高域は解像度のせいか引き締まっておりもう少しやわらかでいいような気がします
@sujii さん
私も同じ基板購入しました。オペアンプを交換して遊んでいます。AK4191+AK4499eqになって更に解像度が増した様です。
MCLKですが、同期モードで22.57M,45.1Mどちらでも音出し出来ていますが、推奨レンジ以外の周波数でも使用できるが、コンパチビリティーと安定性に問題があると注記があったので、22.57M/24.576Mで再生しています。
AK4191のデータシートを見てもSystem Clockは22.57M/24.57Mが上限の様です。非同期でも条件は変わらないと思います。
同期モード 供給するMCLKにBLCK/LRCLKを同期
非同期モード BLCKなどを元にMCLKをAK4191チップ内で生成
という理解ですが、もし間違っていればご指摘を。
@sujii さん
説明足らずと思い追加です。
ここで言う同期、非同期はライズパイhatのpcm5122同期、非同期とは全く関係がありません。基板の設定はあくまで基板のDACの設定です。
ラズパイhatから供給されるMCLKとBCLK、LRCLKは同期が取れている必要はありません。これはAK4499ex基板の設定が同期、非同期モードに関わらずです。
45M系でロックできないとのことですが、MCLKのワイヤーはシールド線などをお使いですか?
MCLKは結構クリティカルです。ラズパイの電源もスイッチング電源ですとノイズが載るようです。
私はUstar Audio R19というHatを使用しています。このhatのHDMI-I2s outからHDMI-I2sレシーバーー>AK4499ex基板。このhat以外はでDSDを含めてまともに再生できるHatはないように思います。IAN Canadaで再生するとDSD再生左右逆転します。
Ashraさん
Sujiiです
二度の返答ありがとうございます
PCM5122のmclk取り出し用DACは「RBD-P5122+ ZERO マスタークロック出力(linux com製)」MCKL周波数22.57、24.57MHzで使用
45.1M、49.1MHz系はIAN pcm5122で試験しました
確認用のシステムなので大雑把な配置となっているのでノイズの影響を受けているかもしれません
Ustar Audio R19面白そうですね、ドライバーはHIFIBERRY DACですね
MCLKのクロック安定度高めるためにian canada reclockerを検討してみようと考えていたものですから
ところでこのスレッドに写真を添付する方法を忘れてしまい写真を表示することができませんでした,どのようにするんでしたっけ
@sujii さん
IANはGPIOから信号を取っていませんか?
Ground loopが起きていそうです。
私の環境ではIAN Canada TransportrPi MKii HDMI -> HDMI I2S レシーバー-> AK4499ex基板で45M系のクロックでも音出しOKとなっています。
HDMIインターフェイスをかませることでGalvanic Isolationができるので安心です。
IAN CanadaはPCMのDataとDSDRが同じピン出力で、AKM系のData/DSDLとDSD信号が逆転。IANにはピンアサインの変更オプションがないのでDSD再生が左右逆転します。(スイッチで切り替えても良いかと思いますがあまりスマートではないので)
Ustar Audio R19はHDMIのピンアサイメントが変更できるので良いです。(もうちょっと良いクロックを積んでいると良かったのに)
Ashraさん
Sujiiです
再度の説明有難うございます45MHz系のDACはIANと書いたのは誤りですInnoMaker HiFi DAC HATです、だいぶ異なっていますが、再度確認のため試験してみました、結果は約倍のスピードでの再生となりました
先ほどIan canadaの製品を見ていたのですがFifoPi Q7IIIがいいなと思ったんですが高いですね、McDualXO multi-channel clock boardですとお手頃なんですけどこれで使えるのでしょうか?
@sujii さん
linux com製のマスタークロックボードをお持ちのようなのでそれで充分かと。正直な話Combo384以上の音質をラズパイhatで得ようとするとそれなりのコストがかかると思います。
私の場合、手持ちのTopping U18というDDC(MCLK出力45/25Mの切り替えが可能、Combo384の電源強化、クロック強化バージョン)の音が一番よいです。IANの製品にかなり散財しましたが!
@sujii さん
誤解無く。私の環境はFIFO piQ3(Q7の一世代前)のもので電源はDC Arrow. Ian Canada のリニア電源を試したいと思っていますが高い。電源からすべていかないと真意は体験できなさそうです。
同じようなスペックでトランス電源、ハイスペックなクロックがパッケージになったより安価な中国製のDDCに出会ってクオリティの高さにびっくりしました。I2S出力があるのでAK4499ex等のDAC基板に接続できます。
どうしても散財したいのならTransport Digi IIなどおすすめです。Hifiberry digi proドライバーPCMのみ192Kまでの再生HMDI I2s出力ありHDMIレシーバーを通せばAK4499ex基板への接続もできます。私も常用しています。