Ashraさん
コメントありがとうございます
現状音出し確認ということで3端子レギュレータでの±12V電源を使用しています
これではということでAliで「高速オペアンプ (OP07) + MOSFET出力段アーキテクチャ (新しい、本物の Infineon IRF9Z34 / IRFZ34 MOSFET を使用)オペアンプ電源」を購入しました、今週末には届きそうです
安物ですが電圧も上がり、リップルも下がり多少は良くなることでしょう
本来、ここに拘らなくてはですが
I2S入力可能なDACとI2S-HDMIインターフェース
Ashraさん
コメントありがとうございます
現状音出し確認ということで3端子レギュレータでの±12V電源を使用しています
これではということでAliで「高速オペアンプ (OP07) + MOSFET出力段アーキテクチャ (新しい、本物の Infineon IRF9Z34 / IRFZ34 MOSFET を使用)オペアンプ電源」を購入しました、今週末には届きそうです
安物ですが電圧も上がり、リップルも下がり多少は良くなることでしょう
本来、ここに拘らなくてはですが
@sujii さん
それはお楽しみですね。電源の感想をお聞かせください。
私はSMSL D400exを持っていて、これは、Dual AK4499exですが電源がスイッチイングです。
そこでDual基板とトランス電源で既製品のSMSLより同程度の価格でより良い音が得られるのではないかと夢を見ています。
Ashraさん
コメントありがとうございます
オペアンプの電源取り替えましたローノイ、±14.7Vに変更して変わったかなではなく変わりましたの感ですソコソコ変わった感じです
DACのケースほぼ80%出来上がりました、電源部、DAC2つの木製ケースに入れこみました、オイル仕上げで木目もしっかり出ています、杉材で作りましたが松で作った方がきれいに出来ると思います
出来上がり画像を投稿したいですが、まだ方法が分かりません
@sujii さん
ウッド加工ですか。私のケースは使い回しで今のDACボードで3代目です。
トランスが3つ入るような大きめのケースに入れています。
マークレビンソンのクローン電源がアリから届いので手元にあるAK4490基板に繋いで聞いていたのですが、ラズパイとDAC基板間のアイソレーションが大事だと再認識しました。
sujiiさんLinux comさんのアイソレータはお使いでしょうか?
やはりラズパイとDACが同じGNDをシェアするというのはどうも精神衛生上良くありません。アイソレーション結構音に効きます。ディテールがより出ます。
Ashraさん
コメントありがとうございます
Box完成しましたがイメージしていた物とは少し異なってきました
Ak4499ではI2sはアイソレートしていません、現用のlinux comさんの「LOBDAS DAC-BD34301セット」ではアイソレートしています、確かにグランドの影響はあるでしょうね
これからは非同期マスタークロックにチャレンジしますがダメならiancanada の製品を購入しようと思っています
Ak4499はヘッドホン専用に使用しています
@sujii さん @Ashra さん
横から申し訳ないです。
>やはりラズパイとDACが同じGNDをシェアするというのはどうも精神衛生上良くありません。
自分も同じ様に感じていて こんな送信基板を作って使用しています。
https://kkuma.mydns.jp/ppBlog/index.php?UID=1681372382)
どうも画像をうまく貼れないのでリンクを....^^;
絶縁IC と 送信ICを搭載したI2S送信基板をラズパイの上に重ねています.
kkumaxさん
sujiiです有難うございます
kkumaxさん「雑記帳」よく見させていただいています
「Si5340超低ジッタクロックジェネレータ+SRC4137+AK4493P」を見てこんなことできるんかと思うのみです
アイソレートの件は基板も多く出ていること、手軽に出来ることで早速付けてみます
別件ですがGRヤリス憧れますね、若ければ乗っています
@sujii さん
>kkumaxさん「雑記帳」よく見させていただいています
ありがとうございます。家族や友人には自分のAudioが全く理解されないのでせめて分かってくれる方に見てもらいたいと細々と続けているブログです(笑)
>「Si5340超低ジッタクロックジェネレータ+SRC4137+AK4493P」を見てこんなことできるんかと思うのみです
Si5340超低ジッタクロックジェネレータ+SRC4137の組わせはメインのマルチ2WAYシステムDAC前のセレクター兼信号変換部分にも組み込んでいます。音の輪郭が明確になるように感じていて気にっています。
>別件ですがGRヤリス憧れますね、若ければ乗っています
若い頃バブル期にランエボに乗っていてそれが忘れられず体力的に無理があるのを承知の上最後の棺桶として家族の冷たい目を押し切って購入しましたがフルに性能を味わうのは現状ちょっと厳しいです^^;
@sujii さん
以前アイソレータを探していた時にLinux comさんのブログでアイソレータ基板とマスタークロック基板の併用の記事があったので、アイソレータ基板がお手頃であることを思い出したので。
非同期マスタークロックとはどう言う事でしょうか?
@kkumax さん
アイソレーションに共感していただき、嬉しいです。
HDMI基板大きなCAPが載っていて音良さそうです。
私は、中華製HDMI-I2S基板を使用してアイソレーションしています。
HDMIケーブルに電源用5Vを流さず、送り側、受け側それぞれ別電源給電する事で音質がかなり向上した事を覚えています。(よく考えると、これをしないとGalvanic Isolationにはなりませんねえ)
YouTubeでI2sの提唱者のPS audioのCEOのQAビデオを良く見ますが、コンピュータ(ラズパイ)から発するノイズを毛嫌いしており、自社のDACにUSB入力を備えているのにも関わらず、USBはノイジーなのでDAC へのUSB入力は推奨しないと。
PC USB->DDC->I2sを推しています。
DDCでアイソレーション。
実際、アイソレーション対策をして音に現れるので。
DACチップも、デジ、アナ分離して音質が向上しているし。やはりデジタルノイズはオーディオの敵という事でしょうか。
@kkumax さん
I2S入力可能なDACとI2S-HDMIインターフェースで@kkumaxが発言 :
>やはりラズパイとDACが同じGNDをシェアするというのはどうも精神衛生上良くありません。
自分も同じ様に感じていて こんな送信基板を作って使用しています。
精神衛生上良くないとは大げさかもしれませんが、NEC TK-80 (シングルボードコンピュータ)を組み立てた世代として実体験があります。
一度TK80の近くにラジオを置いてテストしたことがあります。電源オンの時点でかなりのブツブツノイズがラジオからたぶんスイッチング電源のノイズ。次にプログラムを走らせると盛大なノイズでラジオは聞けたものではありませんでした。その後DRAMの登場でこの盛大ノイズはプログラムを走らせる事なく常になるように。
ラズパイはこの時代とは違い、更に高周波、ラジオにどう言う影響があるか手元にラジオがないのでテストができませんが。