@kkumax さん
レスありがとうございます。
I2S入力可能なDACとI2S-HDMIインターフェースで@kkumaxが発言 :
(パラ接続がしてあって1A以上流せる基板であれば良いかも知れません)
電源は、トロイダルトランスー>ショットキーバリアダイオード->三端子レギュレータ->LT1764/LT3042
で出力は2Aほどです。
(トロイダルトランスはハモンドを使用、JAZZでよく使われるハモンドB3オルガンの音が大好きなので気分の問題です)
演奏の気配...どこでどんな楽器が鳴っているのかを感じられる再生を目指して試行錯誤を繰り返しています。
その過程でのオールデジタル処理のマルチシステムでありデジタルチャンネルデバイダー(位相調整可能)となっているワケです。
デジタルチャンネルデバイダーは一度試してみたいものです。だけど私が使ったら頭がおかしくなりそうです。
AK4191+AK4499ex DACを導入して、サブウーファーのクロスオーバー周波数の1Hzの違いがはっきり分かるようになりボーカルを立たせればベースが引っ込むみたいにこっちを立てればあっちが立たずで妥協しなければならない事があります。調整は非常に悩ましいものがあります。
私は幸運なことにピンクフロイドのThe Dark side of the moonのSACD5.1チャンネルミックスダウンに使われたモニタリングシステムで試聴することができました。5.1で3Dなのは当たり前。2チャンネルステレオでもギター奏者が目前で演奏しているようでその時の音が忘れられず目標にしています。因みにDACはDSDオーディオの第一人者と言われるMeitner DACでした。