• ラズパイのケース

    @sunatomo さん
    SoCのノイズ源を遮断できそうだなぁと思って買ってみました。
    冷却用シートもちゃんと貼りました。
    心なしか音が良くなったような…(笑

  • みなさん、こんにちは。 私の場合は、次のものが含まれているDVDAWAボックスです。

    Usb Xmos + Pi2 + ReceiverPi + FifoQ3 + TranportPi + AD1865R

    alt text

    alt text

    alt text

    https://www.youtube.com/watch?v=2MUPKF8M-8c&t=1s

  • @linh0983 さん

    The rich input/output and Accusilicon Crystal Oscillator are great.
    The power supply circuit in the second picture also looks awesome.

  • 周りの人からいい加減ちゃんとしたケースに入れろと言われ続けてましてやっとFront/Back共に金属ケースにしました。

    確かに中高域の明瞭さと低中域の充実は想定以上の効果がありました。
    が、更に驚いたのはまるで金管楽器の様にその効果の変化に驚きました。

    金属ケースへの交換直後はこれまでの開放型(底板、仕切り、天板しかない)と左程変わらない鳴り方でしたが、時間の経過と共に音質の向上が確認出来ました。
    (24時間程度で明らかに音質が変わりました)

    私はこの点の明確な知見は持っておりませんが、オーディオって面白いですね。

  • @kan さん

    金属ケースというとシールド効果が真っ先に思い浮かびますが、kanさんの事例は振動抑制による効果のようにも見えますね。
    経験上、ESSのチップは振動に敏感なように思います。インシュレーターやメカニカルアース、フローティング系のボードで音質改善しやすい傾向がありますので、金属ケースで同様の改善があっても不思議ではありません。

    もし振動対策による効果なのであれば、次のような方法でさらに微調整できると思います。

    • ケースの天板に重しを乗せる
    • インシュレーターを替える
    • ケースごとフローティングさせる

    簡易的なフローティングには梱包材のプチプチがお薦めです。(2〜3週間で空気圧が下がって効果がなくなってきますが、音質変化の有無を確かめるだけなら十分な期間です。)
    拙宅のDAC・アンプ・スピーカーは全てフローティング系(ウェルフロート)に落ち着きました。

  • @パパリウス さん

    振動制御はボス(タカチT-600)の両面粘着や100円ショップの柔らかい滑り止めの足だけでも効果が確認出来ました。(ボスは剥がす時大変なので仮止めに使うモノでは無いですが)

    今回はシールド効果に焦点を絞ってみました。

    私の環境では一番効果が大きかったのはFront pi-4(Arch)でした。
    USB portを生かして無線は切った状態ですが、一般的なケースでノイズの侵入を防ぐのでは無くて、pi-4の場合はノイズ(パルス?)をケースに閉じ込めてノイズを熱に変換して抑制する様なイメージです。

    今までのケースが底板と天板のみの開放型でしたので、無線ルータやメディコンに近付けたりTV/PCなどの上に置いたり影響を調べてみましたが大きな変化はありませんでした。
    HAT(DAC)はシールド抑制シートで囲ってみても変化が感じられませんでした。

    そこでどうしたものかと、pi-4を金属ケースに入れた時が最もノイズ抑制効果が得られました。
    更に驚いたのは24時間、48時間と時間の経過と共に音質の向上が確認出来ました。
    楽器の様にケースが受けたノイズ(パルス性の振動吸収?)と放熱が安定した結果なのかと推測の域です。

    音質的には徐々に高域から低域へと質感が上がり、小音量時での定位も良くなりました。
    72時間程で音が安定した様です。