• RPi4 Edition ベータテスト

    @パパリウス さま
    b3にアップデートしました。素晴らしい音がきけます。
    vo.9でも同じだと思いますが、一部のmp3が聞くことが出来ません。yungさんからダウンロードしたもので、曲名などtagに日本語が入っている曲です。MP3TAGでファイルの種類は MP3(ID3v2.4+v1.1... となっていました。
    現象としては
    ▶を押すと、時間は1〜2秒のとことで止まってしまい、エラー表示の time out が出て、何も出来なくなり imvarid argument が出て、電源を切るしか方法がありません。

    b3では確認していませんが、NASをIPアドレスで指定していますが、smpd あるいは smpd.local ではダメでした。 v0.96のときは、smpd.local で繋がりましたけど。

  • @パパリウス 様
    ご指示の方法を試しましたが変わりございませんでした。そこで一からやり直しをしています。先にSDカードの拡張をフルサイズにしてv.1.0.0b3にアップした状態で現在NASデータを読み込んでいます。これで終われば大丈夫かな?と思います。

  • @miyt さま

    一部のmp3が聞くことが出来ません。

    これについては私のスレッドで昔に書いたshort shortsのmp3データを私の環境のβ3版で鳴らしても同様の現象になりました。
    ざっとjounalctl見た限りではコアダンプらしきものが計測されていたので、今晩当方でも現象を再発生させてjournalctlをサポートメールの方にお送りいたします。>パパリウスさま

    smpd あるいは smpd.local ではダメでした。

    これはURLとしてsmpd.localをブラウザに入力したが、WebUIの起動がお使いのブラウザでは出来なかったということでしょうか?
    その前提で記載しますが、どのブラウザをお使いかお教え下さい。
    (当方環境のVivaldiではsmpd.localでWebUIは名前解決されて正常に表示されています)
    ↑
    もし、NASをホスト名で解決できずにIPアドレス直打ちということでしたら、ジャイアン さまがご報告の通りで現在対応途中という形になるかと思います。

  • @sunatomo さま
    mp3 の件 よろしくおねがいします。

    GoogleChrome,Safari ともWebUIへは smpd.local でアクセスできておりますが、
    SETTINGSのNAS Pathの指定のところです。

    ジャイアン さまがご報告の通りで現在対応途中という形になるかと思います。

    了解です。ただ hostnamectl がうまくいかないので関連がありそうなので書きました。

  • パパリウスさん

    v1.0.0b3アップデート有難うございます。
    b1からSB32+PRO DoPで非常に良い音で、何の問題も無く聞かせて頂いています。

    SMPDがせっかく4b対応になったのだからを口実に(^^;
    Terra-Berry DAC3を注文しまして、今日届いたので早速載せ替え
    聞いていたのですが、flac、mp3、wavは問題無く再生出来ますが
    DSDファイルを再生すると、ピンクノイズになり正常に再生出来ませんでした。
    再生に使ったDSDファイルはDSD128のDSFファイルです。

    プラグインのMPDでdop指定はして有ります。

    まだ使い始めで、私の設定が悪いだけかも知れませんから
    過去ログとかFAQなどを見たり、web検索をして探したり
    しましたが、どうも上手く再生までこぎつけませんので
    Terra-Berry DACをお使いの方から、ヒントを頂けるかもと思い
    書き込みをさせて頂きます。

    宜しくお願いいたします。

  • @yass1 さん

    ご報告ありがとうございます。

    DoPについては今週末にこちらでも検証をスタートしたいと思います。

    1. SB32+PRO DoP
    2. IAN FIFO Pi
    3. Terra-Berry DAC 2/3

    拙宅で検証できるのが1)のSB32+PRO DoPのみとなりますのでその他の機種については動作確認やログ取得など、ご協力いただきたくお願いいたします。


    Terra-Berry DAC2のプラグインですが、こちらでは動作確認ができておりません。
    また、マイコンとのシリアル通信に使っていたライブラリの一部(miniterm.pyc/miniterm.py)がβ版には含まれていません。
    次の配信でこれらのファイルも含めますので、お手隙の際にプラグインの動作を見ていただけると助かります。

  • パパリウスさん

    ご返信有難うございます。

    ログの取得等させて頂きますので
    いつでも言って下さい。

  • v1.0.0b4をオンラインアップデートで配信しました。

    ⚠ 初めてオンラインアップデートするときは、下記コマンドで取得先を書き換えておいてください。

    sed -i s/ver=\"v0.9.x\"/ver=\"v1.0.0b\"/ /usr/local/bin/inplace_update.sh
    

    <主な変更点>

    • cifs-utilsをインストールしました。NASのマウントにmDNSが使用できるようになりました。
    • ffmpegを更新しました。mp3のデコーダをffmpegに変更しました。
    • icuをインストールしました。mpdが使用する文字コード変換ライブラリです。ソート順の問題が解消しました。
    • mpdを更新しました。モノラルの音源は2chに変換するようにしました。
    • rtalsa/xsinkドライバを更新しました。モノラルの音源でドライバがハングする問題に対応しました。
    • Web UI (ympd)を更新しました。
    • systemdのユニットファイルを更新しました。dbus.socketのログが出ないように修正しています。
    • dsctlを追加しました。(自動起動は未対応です)
    • appコマンドを更新しました。
    • その他、細かな修正

    Terra-berry DAC 2/3プラグインで使用するシリアル通信ライブラリを用意しました。利用者はappコマンドでインストールしてください。

    app install pyserial
    
  • 今日は、お世話になります。
    b4へのオンラインアップデートうまくいきませんでした。
    ympdは動いています。sshもつながりますが
    No such file or directory
    のワーニングが出続ける状態です。
    SETTINGSスクリプトではb4になっているようです。
    よろしくおねがいします。

  • @出不精 さん

    mpdが起動していないのだと思います。

    status mpd
    app hash icu
    app hash ffmpeg
    app hash cifs-utils

    の出力結果をおしえてください。

  • @パパリウス さん

    NAS設定でホスト名が通ることを確認しました。
    ソート順も問題なくなりましたね。

  • RPi4 Edition ベータテストで@パパリウスが発言 :

    app hash cifs-utils

    ● mpd.service - Music Player Daemon
    Loaded: loaded (/lib/systemd/system/mpd.service; enabled; vendor preset: e>
    Active: failed (Result: exit-code) since Fri 2020-03-20 13:18:18 JST; 7min>
    Process: 498 ExecStart=/usr/bin/mpd --no-daemon /etc/mpd.conf (code=exited,>
    Main PID: 498 (code=exited, status=127)
    CPU: 3ms

    Mar 20 13:18:18 smpd systemd[1]: Started Music Player Daemon.
    Mar 20 13:18:18 smpd mpd[498]: /usr/bin/mpd: error while loading shared librari>
    Mar 20 13:18:18 smpd systemd[1]: mpd.service: Main process exited, code=exited,>
    Mar 20 13:18:18 smpd systemd[1]: mpd.service: Failed with result 'exit-code'.

    MPD以外はOKのようです。

  • @パパリウス さま
    お疲れ様です。結局お渡ししたMP3ファイルはモノラルでしたか...
    (古典的なクラシックの名盤をファイル化したものなどはモノラルのものもあるかと思いますので、
    お役に立ててよかったです)

    今回のアップデートによりほぼリリース版に近づきましたね。

    裏でgitの勉強しておきますので、V0.9でやっていたympd改良の方、進めていきたいと思います。

  • nzatoです

    b4へのオンラインアップデート、1台目はNASのリストが消えるなどがありましたが、UPDATE LIBRARYで解決しました。(inno-hifi-dac-hat に ドライバーはallo-boss-dac-pcm512x-audio Master)

    二台目は、問題なくアップデートができました。(allo-digion)

  • @出不精 さん

    ライブラリが読み込めず、mpdの起動に失敗しているようです。

    app hashコマンドは、インストール済みアプリのハッシュを表示するものです。
    こちらで実行した結果は以下の通りです。

    app hash icu
    aa9c56eab161dd73df101773e11587a5cd

    app hash ffmpeg
    bb702c38781987d37a290c2b9a87098b

    app hash cifs-utils
    738d8f7119ec78996714afa9916ca2ac

    もしこれらの結果と異なるものがありましたら、
    app install で上書きインストールしてみてください。

  • @パパリウス さん

    β4アップデートありがとうございます、問題なく更新出ました。
    NASの名前解決も問題なく出来ました。
    β3でダッシュボードのDeviceが表示されませんでしたが、β4では表示されるようになりました。

    スクリーンショット 2020-03-19 14.11.57.png
    β3
    スクリーンショット 2020-03-20 14.00.50.png
    β4

  • Saberberry 32pro、Inno ともにb4にスムーズにアップデートされました。

    ただし、SB32proはそのまま再生に移れましたが、Inno(allo-boss-dac-pcm512x-audio)の再生中のplaylistは飛んでしまい、再読み込みが必要でした。

    どちもロケールを日本語に変換した上でDBを再作成ずみです。

    また、Google Chrome、Firefoxともに、再生プレイリストのnextが見えない(SB32pro)あるいはnextが表示されクリックできますが画面が移らない状況は変わりありません。

  • お世話になります。
    どうも挙動がおかしいのでSD焼き直しの後
    sed -i s/ver="v0.9.x"/ver="v1.0.0b"/ /usr/local/bin/inplace_update.sh
    実行したところすんなりとアップデート出来ました。お騒がせしました。
    まあしかしいい音でてますねー

  • 度々すいません
    192KhzFLACちゃんとロックされ再生されています。
    が再生リストのページ切り替えは相変わらず動きません。windows上のchrome,Ubuntu上のfirefoxでも同様です。
    以上ご報告」でした。

  • @mike さま
    @出不精 さま
    再生リストのページ切替というのはキューを表示した際に「next」・「previous」と表示されるボタンのことでしょうか?

    当方環境(LinuxでのVivaldiならびにfirefox)ではこれらのボタンは見えていて操作は出来ております。
    (もしこちらの勘違いで間違えていたら申し訳ありません)
    ↑
    キューで500曲以上表示させたことがなかったので、このボタンのレイアウトについては気づいていませんでしたが、白地で青文字なので見えにくいですよね。
    またボタン表示のある際に全削除をすると「Bad Song Index」とエラーが出ますね。
    双方とも対応考えてみます。