パパリウスさま
私の好みに気をかけていただきまことにありがたく感謝申し上げます。
ver1.01はきちんとイメージのバックアップがありまたrpi-dacも24bitで使用するのが常でしたのでこのままで特に問題はありません。
今回のように大きなステップアップ後、間をおいて出てくるバランスを戻したリリースをいつも楽しみにしておりますが、今はver1.01を楽しんでおりますのでどうかゆるりと開発をお楽しみくださいませ。
パパリウスさま
私の好みに気をかけていただきまことにありがたく感謝申し上げます。
ver1.01はきちんとイメージのバックアップがありまたrpi-dacも24bitで使用するのが常でしたのでこのままで特に問題はありません。
今回のように大きなステップアップ後、間をおいて出てくるバランスを戻したリリースをいつも楽しみにしておりますが、今はver1.01を楽しんでおりますのでどうかゆるりと開発をお楽しみくださいませ。
@Pass さん
v1.0.2の音は狙い通りのものです。
「smpdでしか出せない音」という点を意識してチューニングしました。結果的に、前バージョンとの差がとても分かり易いものになっています。
帯域バランスの変化は思い通りにコントロールすることができません。ボトルネックを潰す度にバランスが変わっていきます。言い換えれば、、、総合的な質の向上と帯域バランスの変化を感じたら、それはボトルネックを1つ解消して次のボトルネックが見えてきた証拠と捉えることができますので、私としては大成功の結果です。
パパリウスさま
「smpdでしか出せない音」は 初めてであったver2.5のころから大好きです。
おかげで止めどもない金食い虫で面倒なwindowsの世界から足を洗うことができました。
おっしゃるように何度も何度も大きな音の壁をよじ登る現場に立ち会えて興奮しています。最近は大ジャンブしてその後に好みの音に近づいていくるパパリウスチューニング過程も楽しめるようになりましたが、それでもいつでも今度は好みの音に近づいただろうかとどきどきしてupdateしています。
どうか周りを気にせず思い通りまずは大ジャンプいただくようにお願いいたします。そうなればその後の楽しみも大きいと思います。
Passさま、お声をかけていただき光栄です。
W.PeachさまのTuningにはいつも助けられてきました。ver1.00でも密かに待ち望んでいたりします。
とはいうものの、大好きな「smpdでしか出せない音」だからこそ楽しめるというものです。
パパリウスさまが最初に目指しす音はおそらく大きな良質なホールのど真ん中の席の音ではないかと思います。多くのみなさまがお好きな席ですね。
私はかぶりつき、それも小さなホールのかぶりつきで楽器の刺激的な音が直接飛んでくるような席が好きです。
CDの録音でもこのような音はあまり多くはありません。smpdはこういう音が出るんです。確かに少しチューニングが進んでこないと出てきにくい音ですが。でもかならず出てくるのがここにへばりついてい離れない理由でもあります。次回かその後かとドキドキしながら待っているのもなかなか楽しいものです。
@パパリウス さん
v1.0.2の音は狙い通りのものです。
「smpdでしか出せない音」という点を意識してチューニングしました。結果的に、前バージョンとの差がとても分かり易いものになっています。
そうなのですね。残念な事に上記したようにバージョンアップのタイミングとrpi4の入れ替えが重なってしまい、正しい聴き比べが出来ていません。お役に立てず申し訳ありません。
@mike さん
パパリウスさまが最初に目指しす音はおそらく大きな良質なホールのど真ん中の席の音ではないかと思います。多くのみなさまがお好きな席ですね。
同意見です、おそらくここにいらっしゃる皆さんはこの傾向がお好きな方がほとんどだと思います。
私はかぶりつき、それも小さなホールのかぶりつきで楽器の刺激的な音が直接飛んでくるような席が好きです。
ココも同意見です。私もどちらかというと直接的な微小音域を楽しむ方が好みです。ただし、この領域をきれいに再生できるオーディオは本当に少ないです。ほとんどの場合、ノイズに埋もれてしまいきれいに再現できないです。ココに拘りをお持ちであれば、rpiとfifopiの電源をかなり強力なものにする事をお勧めします。ただ、なかなか市販品ではお勧めできるものが。。。
CDの録音でもこのような音はあまり多くはありません。smpdはこういう音が出るんです。
そうですね。大きなバージョンアップを繰り返す度に何度かそういった音に出会ってきたように思います。パパリウスさんはまだまだプランをお持ちのようなので、これからも楽しみですね。
passさま
電源はほんとに重要です。
というわけで、passさま/ジャイアンさま改善考案のDCヤローを使っております。原型のDC-Arrowはとても素晴らしい電源だと思っておりますが、スイッチング電源化することでトランジェントが更によくなります。つまり音が前に飛んでくるのです。いい音です。
もっともたかじんさんのRコアトランスの音も骨格が太く大好きで手放せず、2台の DC-Arrow とともに Sabreberry32pro に使っております。
さて、といってもご提案に一部反し、DCヤローは、IAN FiFoPi2にだけで、RP4Bは 5V/4A のスイッチングアダプターにDC Filter(Petite Susie)です。空間の広がりとか高さとか言われてもピンとこない「前にすっ飛んでくる音」バカゆえこれが意外に良いのです。DC Filter も外しちゃおかという感じですから我ながら重症ですね。
仲間からも笑われております。
そんな私でもSMPDの進歩に伴って微細な響きの美しさにも少しは気がつくようになってきていて、これもパパリウスさまのおかげと感謝しております。まだまだ追っかけはやめられません。
@mike さん
DCヤローは、IAN FiFoPi2にだけで、RP4Bは 5V/4A のスイッチングアダプターにDC Filter(Petite Susie)です。空間の広がりとか高さとか言われてもピンとこない「前にすっ飛んでくる音」バカゆえこれが意外に良いのです。
なるほど、なおさらもっと力のある電源を使ってみて頂きたいですね。お近くなら電源持ってお邪魔しても良いのですが、このご時世では難しいですね。
パパリウスさま、PPi4版V1.0の配信ありがとうございます。
漸く暇になったのでインストールしてみました。
電源は5V 2.0Aの電源です。
ALLO – Kali i2s Reclockerをラズパイに付けて電源投入しましたが、赤色のLEDが消えませんでした。次にALLO – Kali i2s Reclockerを外して電源を入れると赤色のLEDが消えたので、確認するとSMPDに繋がりました。そこで、電源を切りもう一度ALLO – Kali i2s Reclockerをラズパイに付けて電源投入しましたが、赤色のLEDが消えませんでした。確認するとSMPDに繋がっていませんでした。
電源が足りていないのかどうなのか分かりませんが何度やっても同じでした。電源を3.0A にすると上手くいくかもしれませんが、現在確かめる電源が無いので取り寄せています。また、ALLO – Kali i2s Reclockerは、同期モードで働くのですが、マスターモードにしないといけないのでしょうか?以上、よろしくお願いいたします。
@マロン さん
横からすみませんが、コメントです。
私も RPi 4 (2G モデル, Rev 1.1) + Kali (スレーブモード) の組み合わせで SMPD v1.0.3 使っていますが、特に問題ありません。ただし、こちらでは ALLO の Isolator も間に挟んでおり、RPi, Isolator, Kali それぞれに電源入れているので、マロンさんとは状況が違うかもしれませんが、いずれにしても Rpi 4 の場合、5V 3A は必須ではないでしょうか。
@マロン さん
HATを外した状態で起動したとき、電圧低下のアラートはでていますでしょうか?
ダッシュボードのアラート欄です。
もしこの時点で電圧低下のアラートが記録されているようなら、電源を見直していただく必要があります。
もう一点、確認です。
RPi4のファームウェアは更新済みでしょうか。
norinori様
お返事ありがとうございます。norinoriさまのほうで動いているのでしたら、私の方でも動く可能性がありますので希望が持てました。私の方もRPi 4 (4G モデル, Rev 1.1), , Kali それぞれに電源入れています。スレーブモードでも動くようなので、現在の設定のまま電源が届くのを待ってみます。RPi 4 は、4G モデル2GモデルもSMPDは問題なく動くのでしたでしょうか?以上、よろしくお願いいたします。
パパリウスさま、お返事ありがとうございます。
ダッシュボードのアラート欄をもう一度みてみます。電圧低下のアラートはどのように表示されるのでしょうか?
RPi4のファームウェアは更新していません。ファームウェアの件は危惧していましたが、最近買ったRPi4だったのでそのまま使用しています。最近買ったRPi4でもファームウェアは更新は必要なのでしょうか?
以上、よろしくお願いいたします。
@マロン さん
電圧低下が発生した場合、アラート欄に「Under Voltage」と表示されます。
また、今まさに電圧低下が発生中だと、CPUやCOREクロックが強制的に引き下げられている可能性もあります。
その場合、ダッシュボードのクロック表示を見ていただけば、デフォルトよりも低いクロックで動作しているのが分かると思います。
出荷されているRPi4のファームウェアは、少し古い版の可能性がありますので、ファームウェアのバージョンを確認していただくのがよいと思います。
cd /opt/rpi-eeprom
git checkout .
./rpi-eeprom-update
これでBOOTLOADERのバージョンと、VL805のバージョンが表示されます。
smpdで推奨しているバージョンは以下の通りです。
BOOTLOADER:
Tue 10 Sep 10:41:50 UTC 2019 (1568112110)
VL805:
000137ad
推奨バージョンにアップデートしたいときは、以下を実行してください。
./rpi-eeprom-update -a
もし推奨バージョンよりも新しいファームウェアがインストールされている場合は、そのままお使いいただくか、推奨バージョンに差し替えてもらうかの選択となります。
推奨バージョンに差し替えるときは、-f オプションでファームウェアのファイルを指定する必要があります。
例えば、VL805を推奨バージョンに差し替えるときは、以下のようなコマンドになります。
./rpi-eeprom-update -f ./firmware/stable/vl805-000137ad.bin
@パパリウス 様
横からで申し訳ありませんが、ファームウェアのバージョン情報確認の方法について質問させてください。
当方smpdのバージョンは1.0.3にて使用しておりますが、確認用コマンドの rpi-eeprom-update を実行しても
「BCM2711 detected」
とだけ表示され、BOOTLOADERとVL805のバージョンが表示されません。
/opt/rpi-eeprom/firmware/stable
配下には vl805−000137ad.bin ファイルは存在します。
(他のbinファイルはありません)
バージョン情報を表示させるために何か設定等必要でしょうか。
なお、音楽再生においては不具合は発生しておりません。
よろしくお願いいたします。
@パパリウス 様
ありがとうございます。
報告の見落とし申し訳ありませんでした。
config.txtに記載したところ正常に表示されました。
また、自分のRPi4(今月、千石電商で購入したメモリ4GB版)はVL805のバージョンが00013701でしたのでアップデートを実施、問題なく完了いたしました。
はじめて投稿させていただきます。
先日、RPi4を購入しimgをSDカードに焼いて起動させました。
Webはちゃんと見られましたが、SSHでログインできませんでした。
使ったのはTeraTerm です。
ユーザー/パスワード入力ダイアログでpi/raspberryで ログインすると、「認証に失敗しました。再試行してください」のエラーメッセージが表示されます。
DOS窓で試しても同じでした。
Rpi3版では問題なくログインできます。
RPi4版になってからログインを変えられましたでしょうか。
自分だけの問題であれば申し訳ありません。
@たそがれローディー さん、ユーザー名がpiからrootに変更になっております。これで一度お試しください。
hirogetg さん
そうでしたか! 帰ってから試してみます。
ありがとうございました。
RPi4版 v1.0系のサポートはこちらで@hiroget9が発言 :
@たそがれローディー さん、ユーザー名がpiからrootに変更になっております。これで一度お試しください。
おかげさまで接続できました。
サイトを読み返してみると、そのような注意書きがありましたね。
失礼いたしました。
別の質問があります。
外部のMPDクライアントを使いたいので、「Q. Web UI以外のmpdクライアントを使いたい」を参考に /etc/mpd.conf を覗きましたが、
#port "6600"
#bind_to_address "any"
の記述がありません。
PRi4になってから方法が変わったのでしょうか?
これも既出であれば、もうしわけありません。