@Ashra さん
>リンク先がありませんが、
すいません。リンク先がありませんでしたね。
>https://www.phileweb.com/news/audio/image.php?id=23340&row=2
>リンク先AKM社のAK4499exレファレンス(評価)用DAC。すごい数の電源ですよね。LT3045とかですかね。
この8日前の書き込みがずっと気になっていて画像を拡大したりネット上を徘徊して旭化成のリファレンスDAC基板で使われている部品が何なのか?調べていたんですが うーん写真がウマすぎで不明です(笑)
>DACチップのDVDD,AVDDへはチップ電源によるダブル・レギュレイト電源が効果的
音のコントラストがバシッ!と決まる感じになるように思います。
>私もDCヤロー作りました。私の場合やはりスイッチング電源にはアレルギーがあるみたいです。
話がかなり戻るのですがこのダブル効果が出る様に工夫して
且つ一枚基板へ設計し直したDC-Arrow 基板があって手前味噌ですがそれを 熊電源 と名付けて現状RaspberryPi用に使用しています。
この基板を機会があればAshra さんに使っていただいて感想が聞ければ嬉しいのですが...
ちなみにDCヤロー電源は接続するスイッチングアダプターの質が非常に大切です。
その原因は恐らくスイッチング電源回路の発信周波数だと考えています。
小型化を狙いすぎて周波数を高くしすぎたモノは出て来る音がパサパサに感じます。
加えて汎用型ではなくノートPC用で大容量のモノが良いと思います。
>今DACのアナログ電源をMark Levinson(高級オーディオ)のクローン電源で試しています。
回路図や基板の画像リンクを可能であれば教えてください。興味津々です!(笑)