@Ashra さん
>現在はLT3083を二段にして使う電源が気に入ってます。
LT3083はの二段重ね電源は出力 3.3V 5.0V の二枚を製作しました。
このICは最大定格が単体で 3A なので RaspberrryPi4、5 に対して
十分な電流を流すには少々役不足?だから二段にしているワケですが
重ねた二個目が助っ人に入るポイントの設定が微妙で間違えると負荷にダメージを与える可能性を感じていて 高価で入手難な負荷でのランニングテストはまだ行っていません。
(アプリケーションノートに従って回路を作成したのですが何か違う??)
現状、自宅システムのスイッチングハブに接続して様子を見ています。
スイッチングハブはかなり昔のモデルでしかも3.3Vで動作する仕様のモノです。
悪いクセで内部の電解コンデンサーを導電性高分子アルミ固体電解コンデンサへ交換
フェライトビーズをファインメットへ交換し且つ上記電源基板接続しています。
出音は大きく変化してびっくりです。
まぁこんな話は一般の方には信じてもらえそうも無いので積極的には公開しない方が良いかも
5.0Vの方を Pink Faun I2S Bridge に使ってみようかなとも考えましたが
壊れたらまずいので作っては見たものの どうしようかなぁ(苦笑)
>私のオペアンプローリングのようです。
自分のDAC4499セットのIV基板には MUSES8920D を使っています。
AK4499 x 4 の出力を受けるためには 10個 必要で金銭的にに厳しすぎて高級なモデルは試した事が無いです。好みとしてはJ-FET入力オペアンプが良いと感じています。(低音域が良いです)