@kkumax さん
I2S入力可能なDACとI2S-HDMIインターフェースで@kkumaxが発言 :
現状、自宅システムのスイッチングハブに接続して様子を見ています。
スイッチングハブはかなり昔のモデルでしかも3.3Vで動作する仕様のモノです。
私もスイッチングハブの電源変えてみたことあるのですが、私の耳では音の変化は認められませんでした。昔音が良いといわれたアライド・テレシンのハブを使っています。
長い間きいていればあるいは変化に気づきづいたかもです。
ブログを拝見したところルターにまで対策されて、その変化を認識されているとのことですが。
また、他人には理解されないとお嘆きのようですが。
いずれにしても、すでに1段、2段の時点でもう一般人には何言っているのかな?
ということだと思います。少なくともその変化を感じ取られるだけの耳をもっていることを感謝するべきではないかと最近は思ったりします。私もジャズ評論をしている親しい友人に音の違いをいくら説明しても理解してもらえずいらだつことがあります。
やっぱり1段より2段の方が、各楽器の定位、前後左右のポジションがより正確に分かるようになりました。こう言った楽器の定位感はすでに私のシステムから出ているものと思っておりましたが。
>好みとしてはJ-FET入力オペアンプが良いと感じています。(低音域が良いです)
おっしゃる通りFET入力のオペアンプはOPA627やMUSES01,03のように低音に特徴のあるのもが多いですね。これらのオペアンプは低音のかわりに高域を犠牲にしているような気がして、特にハイレゾ再生では音場形成に必要な超高域が重要。最近はAK4499exの使用が主なのでI/Vで大電流が流せる超ローノイズのパイボーラ型が好みです。特段高価なものは使っておらずOPA1622やOPA2209(アキュフェーズのプリで使用)などが好みです。
ベースも好きですが、シンバルも好きです。
ps.オペアンプローリングは、スペックをみて良さそうなのを試してみるどちらかと言うと高価なものはさける。知られていない名器があるのではないか。宝堀りみたいな感覚。たぶん@kkumax さんも同じようにLDOを選んでいるのでは。