@シマネコ さん
どうもありがとうございます。大変助かります。
急ぎませんので、どうかお手隙の際に手配いただければと思います。
送料はこちらで負担しますので、着払いとしてください。
何卒よろしくおねがいいたします。
@シマネコ さん
どうもありがとうございます。大変助かります。
急ぎませんので、どうかお手隙の際に手配いただければと思います。
送料はこちらで負担しますので、着払いとしてください。
何卒よろしくおねがいいたします。
@パパリウス さん
AirPlayが使えないという現象は今も発生していますでしょうか
ハイ、相変わらずNetworkでDHCPをオフにすると、AirPlayパネルにデバイス名は表示されるものの、選択できません。
AirPlayとは関係ないですが、β5からDHCPをオフにしてもホスト名でもアクセスできるようになったのは仕様でしょうか?
@ジャイアン さん
ラズパイとPCは同一のネットワークセグメントでしょうか?
mDNSの仕様で「同一ネットワーク内でのみホスト名を解決できる」という制限がありますが、β1の時点からホスト名でのアクセスは可能でした。
もちろん、DHCPでもIP固定でもどちらでもホスト名でアクセス可能です。
AirPlayも原則としては同一ネットワーク内で使用できる機能です。
別ネットワークの場合は、AirPlayできる条件はかなり限られていると思います。(DHCPサーバからipv6アドレスを配布し、条件にあったipv6パケットをルータでブリッジするなど)
@パパリウス さま
CIFS vers=3.0のときにエラーがjounalに記録される現象は今も発生していますでしょうか。
この現象、NAS側をSMB2.1にしてもたまに計測されますね。
正直動作には影響がないため、当面はdmesg/jounalctlの出力を無視しようかと思います。
AirPlayの件、通常環境ではありませんがPulseAudioのプラグイン上(同一ネットワーク上)では私は動作していますね(たまにyoutubeの音声出力をsmpdに切り替えたりしてみてます)。
@パパリウス さん
もう一台Innomaker HiFi DAC を仕入れました。
結果、Masterで動いてます。前のやつ壊れてたようです。
お騒がせしました。
パパリウスさん
ネットラジオの表示順についてご確認いただき、どうもありがとうございました。
なんだか難しそうですね。。。
dsfのPCM変換再生ができないという現象は今も発生していますでしょうか。
こちらですが、まず私の構成が IAN CANADA fifo-pi + Topping D70
の構成でしたので選ぶべきドライバーは hifiberry-dac であり、
この構成で再度テストしてみました。(起動音、16bit 44.1KHz flac、DSFファイル)
DEFAULT_SAMPLE_FORMAT と SoX Resampler Format を、
S16/S32, none/*:32: で変化させてみたところ、
すべての組み合わせで DSF ファイルはPCM再生できました。
(起動音や16bit 44.1KHz flacファイルが音量0で再生される現象は、
S32 - *:32: 以外の組み合わせで出ます。
fifo-piやD70は32bit以外もサポートされていると思われるのですが、
32bit設定にすれば再生しますので、OKです。)
試しにドライバーを rpi-dac に変更すると
起動音は再生されず、flac、DSFファイル共に起動直後にストップしてしまいます。
こちらもドライバーが異なるためと思いますので、OKです。
>パパリウスさま
「wavのタグ情報が無い」「rc-localがこけている」という現象は今も発生していますでしょうか。
こちらの件ですが、
「wavのタグ情報が無い」 ⇒ 正常に表示されております。(β2以降)
「rc-localがこけている」 ⇒ こちらは相変わらずこけたままとなっております。
root [ ~ ]# status rc-local
● rc-local.service - /etc/rc.local Compatibility
Loaded: loaded (/lib/systemd/system/rc-local.service; enabled-runtime; vendor preset: enabled)
Active: failed (Result: exit-code) since Sun 2020-03-22 14:39:35 JST; 10min ago
Docs: man:systemd-rc-local-generator(8)
Process: 176 ExecStart=/etc/rc.local start (code=exited, status=1/FAILURE)
Process: 218 ExecStopPost=/etc/rc.local ympd-update (code=exited, status=0/SUCCESS)
CPU: 53ms
Mar 22 14:39:35 smpd systemd[1]: Starting /etc/rc.local Compatibility...
Mar 22 14:39:35 smpd rc.local[209]: failed to access USB: Resource temporarily unavailable
Mar 22 14:39:35 smpd rc.local[209]: No hubs found.
Mar 22 14:39:35 smpd systemd[1]: rc-local.service: Control process exited, code=exited, status=1/FAILURE
Mar 22 14:39:35 smpd systemd[1]: rc-local.service: Failed with result 'exit-code'.
Mar 22 14:39:35 smpd systemd[1]: Failed to start /etc/rc.local Compatibility.
上記の報告ついで申し訳ありませんが、ライブラリアップデート時にMPDがOutOfMemoryでキルされてしまう件、当方でも発生しております。
切り分けをと思いテストしてみましたが、
OK ⇒ DSF 5.6MHz/1bit の単体1.8GBのファイル
NG ⇒ DSF 2.8MHz/1bit のファイル(180~450MB)いずれも不可
ご報告まで。
@パパリウス さん
ラズパイとPCは同一のネットワークセグメントでしょうか?
はい、同一セグメント上にあります。
念のためSDカードを焼き直してみました。
すると、固定IPアドレスでもAirPlayが使えるようになることを確認しました。
原因は分かりませんが自己解決してしまいました。お騒がせしました。
一点、不思議なのは、従来0.9.6までは
「一旦Web UIを表示させる」→「AirPlayパネルにデバイス名が現れる」
だったのが
「Web UIを表示させNAS音源を少しでも再生させる」→「AirPlayパネルにデバイス名が現れる」
になっていることです。これはDHCPのオン・オフにかかわらず発生します。使用上特段の不便は感じていないので構わないのですが。
みなさん、ご報告ありがとうございます。
残りの不具合は下記の4件となりました。これらも順次対応していきたいと思います。
@ジャイアン さん
ご連絡ありがとうございます。
再インストールで解消したということは、オンラインアップデートが一部失敗していたということかもしれません。
正式版リリース後のアップデートでは、確実に更新されたことを保証できるように、更新した全ファイルのハッシュを検証するような仕掛けを検討したいと思います。
>パパリウスさま
コマンド結果を報告します。
root [ / ]# uu lsusb
*
root [ / ]# hub-ctrl -v
failed to access USB: Resource temporarily unavailable
No hubs found.
USBポートには何も挿しておりません。
よろしくお願いいたします。
@KSK さん
RPi4のファームウェアアップデートは実行済みでしょうか。
>パパリウスさま
はい、実行済みです。
@KSK さん
本体の温度はどの程度ですか。
vcgencmd measure_temp pmic
USBのポートを触ってみると熱くはないでしょうか。
お手数ですが、下記2パターンの出力結果を教えてください。
hub-ctrl -v 2>/dev/null
hub-ctrl -v >/dev/null
>パパリウスさま
USBポートを触っても熱いといえるほどではないでね。ぬくいというのが適当な感じです。
root [ /opt/rpi-eeprom ]# vcgencmd measure_temp pmic
temp=42.9'C
root [ /opt/rpi-eeprom ]# ./rpi-eeprom-update
BCM2711 detected
root [ /opt/rpi-eeprom ]# git pull
Already up to date.
root [ ~ ]# hub-ctrl -v 2>/dev/null
root [ ~ ]# hub-ctrl -v >/dev/null
failed to access USB: Resource temporarily unavailable
No hubs found.
@KSK さん
ご返信ありがとうございます。
USBポートは寝ているようですね。
rc-localを修正して、「failed to access USB: Resource temporarily unavailable
No hubs found.」というメッセージが出るときはUSBポートの操作をスキップするようにしたいと思います。
@KSK さん
修正版のrc.localを用意してみました。
これに差し替えてから再起動し、rc-localが正常終了するか確認してみていただけませんでしょうか。
http://mpd.sytes.net/release/v1.0.0b/rc.local
rpi-eeprom-updateの出力は以下のように複数行となります。先ほどのコメントには一行目しかありませんでしたが、実際には複数行出力されているということでよろしいでしょうか。
BCM2711 detected
BOOTLOADER: up-to-date
CURRENT: Tue 10 Sep 10:41:50 UTC 2019 (1568112110)
LATEST: Tue 10 Sep 10:41:50 UTC 2019 (1568112110)
FW DIR: /opt/rpi-eeprom/firmware/critical
VL805: up-to-date
CURRENT: 000137ad
LATEST: 000137ad
>パパリウスさま
サポートありがとうございます。
rc-localは正常に起動いたしました。
root [ ~ ]# status rc-local
● rc-local.service - /etc/rc.local Compatibility
Loaded: loaded (/lib/systemd/system/rc-local.service; enabled-runtime; vendor preset: enabled)
Active: active (exited) since Sun 2020-03-22 18:48:53 JST; 1min 38s ago
Docs: man:systemd-rc-local-generator(8)
Process: 175 ExecStart=/etc/rc.local start (code=exited, status=0/SUCCESS)
Tasks: 0 (limit: 4631)
Memory: 0B
CPU: 0
CGroup: /system.slice/rc-local.service
Mar 22 18:48:53 smpd systemd[1]: Starting /etc/rc.local Compatibility...
Mar 22 18:48:53 smpd rc.local[175]: rc-local done.
Mar 22 18:48:53 smpd systemd[1]: Started /etc/rc.local Compatibility.
eeprom-updateは一行しかありませんでした。
ここで何かトラブってる可能性が高そうですね。
調べてみます。
ありがとうございます。
Web UIの不具合(NEXT/PREV)
ソースコードは追っていますが、まだ突き止めできていません。
当方宅のライブラリ環境にて、キュー・プレイリスト共に取り敢えず1500曲以上のものを作って動作確認しましたが、
双方とも正常にされていますし、各ボタンも想定通りの動作・表示になっています。
内部的な話を少々書きますが、現在のリスト内の位置を格納している変数(paginiation)をデバッグ用に出力したバージョンを作って,
ブラウザのデベロッパーツールでどのような数値が出力されているか見て頂く必要があるかもしれません。
優先度はいたって低いのですが、user.jsの読み込みにまだ問題があるようです。

何かの折に修正していただければと思います。